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最新更新日:2026/06/15 |
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今日の給食
6月15日(月)今日は、「にくみそごぼうどんぶり・ごはん・かきたまじる・ぎゅうにゅう」でした。にくみそごぼうどんぶりは、牛肉と野菜を豆板醤とみそ、砂糖、醤油で味付けし、ごぼうの香りと肉みそのうま味がよく合い、ごはんが進むメニューでした。かきたまじるは、やさしい味わいで、ふんわりとした卵が体を温めてくれます。子どもたちは、おいしそうに食べながら、栄養バランスのよい給食をしっかり味わっていました。
古墳から見える昔のくらし
6月15日(月)6年生の社会では、古墳時代について資料集を使って学習しました。古墳の形や広がり、はにわや副葬品から当時のくらしを調べることで、人々の生活や社会の様子を考えました。学習を通して、古墳は力のある豪族の墓であり、日本がまとまり始めていたことを理解しました。子どもたちは資料から情報を読み取り、自分の考えをまとめる力を身につけながら、歴史への関心を高めています。
これからの食料生産
6月15日(月)5年生は社会科で、「これからの食料生産」について学習しています。スーパーの広告などをもとに、食品の産地を調べ、身近な食べ物がどこから来ているのかを考えました。これから、食料自給率について学び、日本の食料事情や、これからの食料生産の課題について理解を深めていきます。
ごみの再利用
6月15日(月)4年生は社会科の学習で、「ごみの再利用」について考えています。リサイクルの仕組みや大切さについて学び、ごみを減らすためにできることを考えました。ごみの正しい分別の大切さについて調べ、「どうすればごみを減らせるのか」を考えました。身近な生活と結び付けながら、環境を守るための工夫について理解を深めています。
リズムを楽しみながら
6月15日(月)3・4年生は音楽の授業で、「茶つみ」の学習に取り組んでいます。歌に合わせて手拍子を打ちながら、リズムを楽しんでいます。友だちと息を合わせて手拍子をすることで、曲の雰囲気を感じ取り、昔から歌い継がれてきた音楽のよさに親しんでいます。
数の大小
6月15日(月)2年生の算数科では、不等号「>」「<」を使った学習に取り組んでいます。2つの数を比べて大小関係を考え、「どちらが大きいか」「どちらが小さいか」を式に表しています。活動を通して、数の関係を正しく理解してほしいと思います。
野菜の手入れ
6月15日(月)生活科の学習では、1・2年生がミニトマトを育てています。子どもたちは毎日水やりをしながら、葉の様子や実の成長を観察しています。最近は「わき芽」にも注目し、どのように育てるとよいのかを考えながら、お世話をしています。黄色い小さな花が咲いています。これからもミニトマトの成長を楽しみにしながら、学びを深めていきます。
今日の給食
6月12日(金)今日は、「ごはん・さばのてりやき・あかじそあえ・なっとう・みそしる・ぎゅうにゅう」です。日本の伝統的な食事の形である「一汁三菜」の献立となっています。一汁三菜とは、ごはんを主食に、汁物と主菜・副菜を組み合わせた、栄養バランスのよい食事のことです。香ばしく焼き上げたさばのてりやきは、たんぱく質や脂のうまみがしっかりと感じられます。さっぱりとしたあかじそあえは、さばとの相性もよく、口の中をさわやかにしてくれます。また、納豆や味噌汁といった発酵食品も取り入れ、体にやさしい和食の良さを味わうことができます。さまざまな食材をバランスよく取り入れた今日の給食を通して、和食の魅力や健康的な食事の大切さについて学びながら、おいしくいただきました。
むらからくにへ
6月12日(金)6年生の社会科では、米づくりの始まりを学習しています。縄文時代は、狩りや採集を中心とした生活が行われていましたが、弥生時代になると米づくりが始まり、人々は同じ場所に住み続けるようになりました。その結果、むらの様子や人々のくらし、社会の仕組みにさまざまな違いが生まれていくことを調べました。
メダカの観察
6月2日(金)5年生の理科では、生命の成長や仕組みを学ぶ一環として、メダカの観察を行います。メダカの卵を顕微鏡で観察し、命の誕生に触れる学習をしています。産み付けられたばかりのメダカの卵はとても小さく、肉眼では詳しく見ることができません。しかし、顕微鏡を使うことで、卵の中で少しずつ成長していく様子や、心臓が動き始める様子などを観察することができます。これからもメダカの成長を継続的に観察したいと思います。
電流のはたらき
6月12日(金)4年生の理科では、「電流のはたらき」について学びます。モーターを使った実験を通して、電気の力がどのように働くのかを体験的に理解していきます。乾電池につないだモーターが回転すると、羽を取り付けることで風を起こすことができます。回路をつなぎ、実際に風が生まれる様子を観察しながら、「電流がものを動かす力になる」ことを学んでいます。
ドレミの歌
6月12日(金)3・4年生の音楽科では、親しみやすい楽曲として「ドレミの歌」で鉄琴を使った音楽活動を行っています。明るく楽しいメロディーは、はじめて楽器に触れる方にもぴったり。音の高低やリズムを体で感じながら、自然と音楽の基礎を身につけることができます。鉄琴は、一音ずつ色や音の違いが分かりやすく、音階(ド・レ・ミ)を学んでいました。「ドはドーナツのド♪」と歌いながら音を確認することで、楽しみながら音符や音の名前に親しんでいました
はくにのって歌おう
6月12日(金)1・2年生の音楽科では、拍(はく)を感じながら楽しく歌う活動を行っています。元気いっぱいのリズムに合わせて体を動かし、音楽の土台となる“拍感”を自然に身につけていきます。手をたたいたり、足踏みをしたりしながらリズムにのることで、規則的な拍を感じ取る力を養ってほしいと思います。
長い長さをはかって表そう わり算
6月11日(木)
3年生の算数科では、「距離」と「道のり」の意味を知り、絵地図を見て距離や道のりを調べています。長さの単位(キロメートル)や1km=1000mについて学んでいます。 4年生の算数科では、3けたのわり算を学習しています。「256÷4」のように3位数÷1位数2位数(首位に商がたたない)の筆算の仕方を学んでいます。
今日の給食
6月11日(木)今日は、「こがたリッチパン・スパゲッティイタリアン・フレンチサラダ・ぎゅうにゅう」です。スパゲッティイタリアンは、トマトの風味が食欲をそそる一品で子どもたちにも人気のメニューです。こがたリッチパンはほんのり甘みがあり、スパゲッティとの相性もよかったです。フレンチサラダはさっぱりとした味付けで、野菜が苦手な児童も食べやすく工夫されています。主食・主菜・副菜がそろい、バランスのよい給食となり、今日もおいしくいただくことができました
文の組み立て方を理解しよう
6月11日(木)6年生の国語科では、主語と述語の関係について学習しています。一つの文の中に主語と述語の関係が二つ以上出てくる場合があることを知り、主語と述語の関係が複数ある場合には、短い文に分けると読みやすくなることを確かめました。
ことばから おもいうかべて
6月10日(水)3・4年生の図画工作では、「ことばから おもいうかべて」という学習に取り組みました。子どもたちは、詩を読み、そこから思い浮かんだ風景や植物、季節の様子などを自由に広げていきました。描く材料や表現方法も工夫し、クレヨンや絵の具を使って、色の重なりやにじみを楽しむ姿が見られました。ことばからイメージを広げることで、子どもたちは想像する楽しさや、自分の思いを形にするよろこびを感じていました。
今日の給食
6月10日(水)今日は「ひろしまカレー・ごはん・やさいソテー・ぎゅうにゅう」です。ひろしまカレーは、広島カレーには、牛肉、じゃがいも、玉ねぎ、人参などたくさんの食材がたくさん使われ、カレー粉や赤ワイン、ケチャップ、お好みソースなどで味付けしてあり、うまみたっぷりのメニューです。子どもたちは、楽しそうに味わっていました。やさいソテーも一緒に食べることで、野菜もしっかりとることができ、バランスのよい給食となりました。
縄文のむらから古墳のくにへ
6月10日(水)6年生では、いよいよ歴史の学習が始まりました。最初に学ぶのは、日本の古い時代である「縄文時代」です。子どもたちは、教科書や資料をもとに、当時の人々の暮らしについて関心をもって学習に取り組んでいます。縄文時代の人々は、むらで協力しながら狩りや魚とり、木の実などの採集を行い、自然の恵みを生かした生活を営んでいました。縄文土器や石器の写真や模型を見ながら、その使い道や特徴について考え、現在の生活との違いを考えました。
長い長さをはかって表そう
6月10日(水)3年生の算数科では、「長いものの長さ」を測る学習に取り組みました。これまで使ってきたものさしでは測りにくい、長い距離や大きなものの長さをどのように測るのかを考えました。実際に巻尺を手に取り、教室の床を測る活動を行いました。「思ったより長かった」「ぴったり合わせるのが難しいね」など、興味をもって意欲的に取り組んでいました。
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広島市立筒瀬小学校
住所:広島県広島市安佐北区安佐町筒瀬1598 TEL:082-838-1026 |