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最新更新日:2026/06/12 |
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今日の給食
5月27日(水)今日は、「ごはん・にくどうふ・ごしきあえ・ぎゅうにゅう」でした。肉豆腐には、牛肉や豆腐、糸こんにゃく、ねぎ、たまねぎ、にんじん、ごぼうなど、たくさんの食材が使われていました。さまざまな食材のうま味が合わさり、栄養たっぷりでとてもおいしくいただきました。これからも、バランスのよい食事を通して、元気に過ごしてほしいと思います。
ワイヤーアート
5月27日(水)5・6年生の図画工作科の学習では、針金を使った作品づくりに取り組んでいます。アルミ針金の「やわらかく曲げやすい」という特徴を生かし、ラジオペンチを使って形を工夫しながら制作しています。曲げたり、ねじったり、つなげたりと試行錯誤を重ねながら、自分のイメージを形にしようとする姿が見られます。「動きのある形にしよう」といった思いを大切にしながら、それぞれが工夫を凝らして制作を進めています。
子育て支援の願いを実現する政治
5月27日(水)6年生の社会科では、「子育て支援の願いを実現する政治」について学習しました。子育てを支えるために、どのような制度や取り組みが行われているのかを調べました。また、これらの取り組みがどのような願いから生まれ、どのような仕組みで実現されているのかにも目を向け、「だれがどのように決めているのか」「どんな工夫があるのか」といった視点で考えました。安心して子育てできる社会にするために大切なことや政治の役割や大切さについて考えを広げることができました。
ふりこのきまり
5月27日(水)5年生の理科では、「ふりこのきまり」について学習しています。ふりこが一往復する時間に着目し、条件を変えながら実験を行いました。これから、おもりの重さや糸の長さ、振れの大きさを一つずつ変えて調べます。実験では、ストップウォッチを使って時間を測定し、結果を表にまとめて比較しました。
まとまりをとらえて読もう
5月27日(水)3年生の国語科では、「こまを楽しむ」という説明文の学習に取り組みました。学習のまとめとして、文章の内容や読み取ったことを振り返り、「どんなこまが紹介されていたか」「筆者が伝えたかったことは何か」について考えました。子どもたちは、文章の中から大切な言葉や文を見つけながら、自分の言葉で内容を整理しました。
いかしてみよう
5月27日(水)2年生の算数科では、物差しを使って身の回りのさまざまなものの長さを測りました。「どこから測り始めるのかな」「まっすぐ当てると正しく測れるね」などと考えながら、ていねいに測定しました。また、「ますりんつうしん」を読み、長い直線のひき方について学びました。物差しの正しい使い方や、線をまっすぐひく工夫を知ることで、算数への興味や関心をさらに高めることができました。
どのように かわるかな
5月27日(水)1年生の算数では、「数の変わり方」に着目した学習を行いました。ヒヨコが1増えると卵が1減るという関係を調べました。「ヒヨコがふえると卵がへるんだ」「ぜんぶの数は同じままだね」といった気付くことができました。
今日の給食
5月26日(火)今日は、「ごはん・さばのしおやき・ひじきのいために・みそしる・ぎゅうにゅう」でした。さばは、ほどよい塩味でごはんが進む一品。ひじきのいためには食物繊維やミネラルが豊富で、みそしるとともに体にやさしい献立となっています。魚や海藻を取り入れ、栄養のバランスが整い、日本の食文化に親しみながら、おいしくいただきました。
のびのびと歌おう
5月26日(火)5・6年生が音楽科の学習で童謡「こいのぼり」をアカペラで歌いました。楽器を使用せず、声のみで旋律と雰囲気を表現することで、楽曲本来の美しさや季節感を大切にしています。空を泳ぐ鯉のぼりののびやかさや、初夏の爽やかな風景を感じることができました。
広島市・広島県のようす
5月26日(火)3・4年生の社会科の様子です。
3年生は、「広島市のようす」をテーマに、自分たちが住んでいるまちの様子について調べています。学校のまわりの様子や道路、建物、土地の使われ方などに目を向け、「どんな場所があるのか」「どのように人々がくらしているのか」を地図や写真を使って学んでいます。見学や観察を通して、地域の特色に気づく力を育てています。 4年生は、「広島県のようす」について学習しています。広島県全体に目を広げ、地形や産業、交通の様子などを調べています。「なぜこの場所にこの産業があるのか」「地域によってどのような違いがあるのか」といった視点で考え、資料をもとに理解を深めています。
1〜20までの数字に親しもう
5月26日(火)3・4年生の外国語活動では、英語での「1〜20までの数字」の学習に取り組みました。子どもたちは、先生の発音を聞きながら、「one, two, three…」と声に出して楽しく練習しました。リズムに合わせて発音したり、ゲーム形式で数を数えたりする活動を通して、自然と英語の音や言い方に親しんでいます。これからも、歌やゲームなどを取り入れながら、子どもたちが楽しんで英語に触れ、進んで使おうとする気持ちを育てていきます。
くしゃくしゃ ぎゅ
5月26日(火)1・2年生の図画工作科では、「くしゃくしゃ ぎゅ」の学習に取り組みました。紙をくしゃくしゃに丸めたり、ぎゅっとにぎったりしながら、形や手ざわりの変化を楽しむ活動です。子どもたちは、やわらかい紙を思い思いに丸め、「どんな形になるかな?」と考えながら、想像を広げていきました。くしゃくしゃにした紙を組み合わせたり、見立てたりすることで、「これは動物みたい」「ふわふわして面白いね」と、楽しそうに作品づくりに取り組む姿が見られました。
どんな式になるか考えよう
5月25日(火)2年生の算数科では、ひき算の筆算の学習を進めています。この単元では、問題の場面をよく読み取り、「どんな式になるのか」を自分で考える力を育てています。子どもたちは、「全部で何個あって、いくつへったのか」「どちらが多くて、どれだけの差があるのか」といったことに注目しながら、ひき算の式を立てています。
まえからなんばんめ・うえからなんばんめ
5月26日(火)1年生の算数では、「順番」を正しく表す学習に取り組んでいます。この単元では、「まえからなんばんめ」「うえからなんばんめ」といった言い方を使い、ものの位置を数えたり表したりする力を育てます。並んでいる物や人を見て、「前から3ばん目はどこかな?」「上から2ばん目はどれかな?」といった活動を通して、数が「順序」を表すことを学んでいます。
米づくり「花田植え」4
すべての活動を終え、終わりの会を行いました。会では、児童へのインタビューが行われ、田植えの感想や頑張ったことを発表する姿が見られました。本日の活動にあたり、ご指導いただいたマエストロの皆様、そしてご協力いただいた保護者の皆様に心より感謝申し上げます。皆様のおかげで、子供たちにとって貴重で思い出に残る一日となりました。
米づくり「花田植え」3
5月23日(土)マエストロの方々に教えていただきながら、いよいよ田植えを行いました。児童たちは縦割り班ごとに分かれ、田植え歌に合わせてリズムよく苗を植えていきました。次第にコツをつかみ、協力しながら丁寧に植えることができました。伝統の歌とともに行う田植えは、子供たちにとって貴重な体験となりました。
米づくり「花田植え」2
5月23日(土)「田楽ばやし」の披露を行いました。5・6年生がお囃子を担当し、その軽やかなリズムに合わせて、全員で豊作を祈りながら元気よく踊りました。太鼓やチャパ、ササラの音が響き渡り、伝統ある雰囲気の中で、心を一つにした表現ができました。児童たちのいきいきとした姿から、地域の行事を受け継ぐ大切さを改めて感じる時間となりました。
米づくり「花田植え」1
5月23日(土)本校の伝統行事である「花田植え」を行いました。始めに、校長先生の話を聞き、3名のマエストロの皆様の紹介がありました。次に、田植え歌を披露しました。子どもたちの歌声が響く中、自然と一体となった活動を通して、筒瀬小の伝統や魅力を改めて感じることができました。
米づくり「しるしつけ」
5月22日(金)明日の田植えの前にマエストロの方が準備「しるしつけ」をしてくださいました。田植えでは、苗を真っすぐ美しく、しかも等間隔に植えることが大切です。そのため、昔ながらの方法として「木型」を使い、田んぼに方眼状の目印をつけていきました。木型を軽く押し付けながら進むことで、水面の下に格子状の線ができ、その印を目安に一株ずつ丁寧に苗を植えていきます。米づくりは、一つひとつの工程に手間と工夫が込められています。
今日の給食
5月22日(金)今日は、「ごはん・ぶたレバーのあげに・きゅうりのしおもみ・ワンタンスープ・ぎゅうにゅう」です。ぶたレバーのあげには、鉄分が豊富で、成長期の子どもたちにぴったりのメニューです。甘辛い味つけで食べやすく仕上げてありました。きゅうりのしおもみは、さっぱりとした口当たりで、揚げ物との相性もよい一品です。ワンタンスープは、具だくさんでやさしい味わいでした。今日もおいしくいただきました。
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広島市立筒瀬小学校
住所:広島県広島市安佐北区安佐町筒瀬1598 TEL:082-838-1026 |