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最新更新日:2026/06/12 |
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今日の給食
5月13日(水)今日は、「ビビンバ・ごはん・わかめスープ・ぎゅうにゅう」です。地場産物の日です。ビビンバに入っているほうれんそうやもやしは広島県で多くとれます。ほうれんそうは、色の濃い野菜の仲間で体の調子を整えるカロテン、ビタミンCや血をつくる鉄など体に大切な栄養素を多く含んでいます。子どもたちは、おいしそうに食べていました。
米づくり「しろかき」3
5月13日(水)みんなで協力して、土を柔らかくし、丁寧にかき混ぜて、田の表面が平らになりました。最後に今日の振り返りをしました。苗も青々と丈夫に育っています。いよいよ来週は「苗とり」と「田植え」をします。
米づくり「しろかき」2
5月13日(水)田んぼに入ると、泥で足を取られそうになることもありましたが、少しずつ慣れて、倒れることもなく、しろかきが上手にできました。田んぼの中は、場所によって水温が違うことや様々な生き物がいることなどたくさんの発見がありました。
米づくり「しろかき」1
5月13日(水)今日は、田んぼのしろかきを行いました。しろかきとは、田んぼに水を入れたあと、土をやわらかくかき混ぜて平らにする作業のことです。昔から米作りに欠かせない大切な準備の一つです。始めに校長先生の話を聞き、次にマエストロの方から「しろかき」の仕方を教えていただきました。そして、いよいよ田んぼに入りました。
比例 分数のかけ算・わり算
5月13日(水)5年生の算数科では、「比例」について学習しています。比例とは、一方の量が2倍、3倍と変わると、それにともなってもう一方の量も同じように2倍、3倍と変わる関係を調べました。6年生の算数科では、「分数のかけ算」と「分数のわり算」について学習しています。分数のかけ算やわり算は、速さや割合など、大切な内容です。意味を理解しながら確実に計算できる力を身につけています。
県の特色について考えよう
5月13日(水)4年生の社会科では、「自分たちの住んでいる県の特色」について学習しています。広島県の産業や有名な食べ物に目を向け、地域のよさを考えました。広島県には、さまざまな工業や農業があります。特に、自動車づくりがさかんで、広島市には自動車会社の工場があります。多くの人が働いており、広島県の重要な産業となっています。また、瀬戸内海に面しているため、かきの養殖もさかんです。広島県は、全国でも有数のかきの産地として知られています。
ひき算のしかたを考えよう
5月13日(水)2年生では、二けたの数のひき算を「ひっ算」で正しく計算する方法を学習しています。「47−15」の計算のしかたを通して考えました。まず、位(くらい)をそろえて書きます。はじめに、1のくらいから計算します。7−5=2 です。つぎに、10のくらいを計算します。4−1=3 です。位を意識しながら計算する力を身につけていきます。
10はいくつといくつ
5月13日(水)1年生の算数科では、「数の合成・分解」を学習しています。「10はいくつといくつ」という内容は、たし算やひき算の基礎となる大切な学びです。具体物(ブロック)を使いながら、「10」を作る活動に取り組みます。例えば、10は「9と1」、10は「8と2」というように、いろいろな組み合わせがあることに気づいていきます。
玉ねぎの収穫
5月13日(水)畑で育てていた玉ねぎの収穫を行いました。子どもたちは、土の中にしっかりと根を張った玉ねぎを見つけると、「大きい!」「重たい!」と驚きの声をあげながら、一生懸命引き抜いていました。収穫した玉ねぎを手に嬉しそうな表情を見せる姿がとても印象的でした。収穫の喜びを感じることができました。
今日の給食
5月12日(火)今日は、「げんりょうごはん・だいずうどん・ししゃものからあげ・レモンあえ・ぎゅうにゅう」です。だいずうどんは、鶏もも肉や野菜、油揚げなどの具材をだし汁でじっくり煮込み、うま味がよくしみ込んだ一品でした。やさしい味わいで、子どもたちもおいしくいただきました。ししゃものから揚げは香ばしく、レモンあえはさっぱりとしていて、全体のバランスも良い献立でした。
空気の通り道
5月12日(火)6年生は理科の学習で、「空気の通り道」について学びました。この学習では、人や動物がどのように空気を体の中に取り入れ、どのような経路で出し入れしているのかを調べました。図や資料をもとに、鼻や口から入った空気が気管や肺を通って体の中をめぐる仕組みについて理解を深めました。
低い土地のくらし
5月12日(火)5年生は社会科の学習で、「低い土地のくらし」について学び、岐阜県海津市の様子を調べました。海津市は、まわりの土地よりも低い場所にあり、昔から洪水の被害を受けやすい地域です。子どもたちは、輪中(わじゅう)と呼ばれる堤防に囲まれたくらしの工夫や、水害から身を守るための取り組みについて学習しました。
時こくのもとめかた
5月12日(火)3年生は算数の学習で、「時こくのもとめかた」と「合わせて何分」の学習に取り組みました。「時こくのもとめかた」では、ある時刻からどれくらい時間がたったのかや、どのくらい前の時刻になるのかを考える活動を行いました。時間と時間をたして、全部で何分になるのかを求める学習をしました。
だいじなことをおとさずに
5月12日(火)2年生は国語の学習では、「だいじなことをおとさずに」と「ともだちはどこかな」に取り組みました。話の中で大切なことを聞き取り、落とさずに伝えることをめあてに活動しました。教科書を読み、必要なことを選びながら、自分の言葉でまとめようとする姿が見られました。
ようすをおもいうかべながら
5月12日(火)1年生は国語の学習で「はなのみち」の音読に取り組みました。物語に登場するくまさんやさるさんの様子を思い浮かべながら、一文一文を大切に読み進めています。これからも音読を通して、物語の楽しさや言葉のひびきを味わいながら学習を深めていきます。
今日の給食
5月11日(月)今日は「ごはん・マーボーどうふ・だいこんのちゅうかサラダ・ぎゅうにゅう」でした。麻婆豆腐は、豚肉や豆腐、玉ねぎ、人参、ニラがたっぷり入り、赤みそやしょうゆ、砂糖、豆板醤で味付けされた、うま味いっぱいの一品です。ほどよい辛さとコクのある味で、ごはんもどんどん進みました。大根の中華サラダもさっぱりとしていて、バランスのよい、おいしい給食となりました。
文字と式
5月11日(月)6年生の算数では、「文字と式」の学習に取り組んでいます。数量の関係を分かりやすく表すために、文字「x」を使って式に表すことを学びました。子どもたちは、「数が変わっても成り立つきまりは何だろう」と考えながら、具体的な場面をもとに式づくりに取り組みました。「どんな数でも当てはまる表し方になるね」と、文字を使うことのよさに気づく姿が見られました。
いろいろな体積の単位
5月11日(月)5年生の算数では、体積の学習に取り組んでいます。今回は、縦・横・深さがそれぞれ10cmのますに入る水の量について考えました。子どもたちは、「1Lってどれくらいの量だろう?」と考えながら、1辺が10cmの立方体の体積を求めました。計算や実際のイメージを結びつけながら、「10cm×10cm×10cmで1000㎤になる」「1000㎤は1Lと同じ量だ」と理解を深めていきました。
大事なことを落とさずに聞こう
5月11日(月)4年生の国語科では、「大事なことを落とさずに聞こう」の学習で、校内の先生方へのインタビュー活動に取り組みました。実際に先生方に話を聞きに行きました。話を聞くときには、大切なポイントを聞き逃さないようにしながら、メモを取ることを意識しました。「どの言葉を書けばいいかな」「ここが大事そうだね」と考えながら、一生懸命に記録する姿が見られました。
植物の育ち
5月11日(月)3年生の理科の学習で「植物の育ち」について調べました。子どもたちは、芽が出たばかりの植物を観察し、「子葉」と「本葉」のちがいに注目しました。「丸い葉は子葉かな」「新しく出てきた葉は形がちがうね」と、形や大きさの変化に気づきながら、ていねいに観察しました。観察したことは、記録カードやノートにまとめました。
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広島市立筒瀬小学校
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