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最新更新日:2026/03/19 |
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中学校でのさらなる飛躍を願って
ここで卒業生から、お世話になった教職員へ「寄せ書き」のサプライズプレゼントがありました!心のこもった温かいメッセージの数々、本当にありがとうございます。 皆さんは、この学校の自慢の卒業生です。中学校へ行っても、自分らしさを大切に歩んでいってください。教職員一同、皆さんの新しい門出をいつまでも応援しています! 感謝と決意を込めた卒業証書授与式
会場に響き渡る真っ直ぐな返事、背筋の伸びた立派な立ち居振る舞いに、この6年間の大きな成長を感じました。 「お別れの言葉(呼びかけ)」では、一人ひとりの心のこもった声が会場に響き、合唱の美しい歌声は聴く者の心に深く染み入りました。義務教育の節目にふさわしい、堂々とした卒業生の姿でした。 いよいよ卒業の日を迎えました
朝、登校した6年生を待っていたのは、在校生と職員による温かな見送りです。 少し照れくさそうに、でも最高に晴れやかな表情で花道を通る6年生の姿が印象的でした。「いよいよ始まるんだ」という決意と喜びに満ちた、素晴らしい一日のスタートとなりました。 卒業へのカウントダウン
本日、子どもたちは慌ただしくも、小学校生活最後の一日を感慨深そうに過ごしていました。 6年間の集大成として、胸を張って学び舎を巣立つ子どもたちの勇姿を、ぜひ温かく見守ってください。 卒業文集制作委員会
代表の児童が丁寧に、そして心を込めて描き上げた力作です。 文集の最初を飾るのにふさわしい、とても素敵な表紙になりました。 5年生 明日は卒業式。心を込めて前日準備
掃除や会場設営、教室の装飾など、それぞれの分担に一生懸命取り組む姿が見られました。6年生の門出を祝おうと、細かなところまで気を配りながら動く姿は、まさに「次の最高学年」としての頼もしさに溢れていました。 5年生のおかげで、素晴らしい会場が整いました。 明日は、全校の思いを込めて6年生を送り出したいと思います。 笑顔で完食!最後の給食タイム
準備から片付けまで、すっかり手慣れた手付きで行う姿に、6年間の成長を感じました。 5年生 算数 数え棒で広がる立体の世界
教科書にある形だけでなく、子どもたちの発想は自由自在!試行錯誤しながら、複雑な形や、難易度の高い「正八面体」など、さまざまな立体の形を作り上げていました! 3年生「パンジーロード」が完成しました!
3年生が総合的な学習の時間に、心を込めて育ててきたパンジー。本日、校内の通路に並べて「パンジーロード」が完成しました!色とりどりの花が、学校をパッと明るく彩っています。ご来校の際は、ぜひ子どもたちの努力の成果をご覧ください。
卒業へのカウントダウン
2年生 準備しよう!
来週、2年生最後のお楽しみ会をします。
出し物や司会などのグループに分かれ、準備をしています。 各グループそれぞれに工夫が見られます。 話し合いながら協力して作業を進めることも上手になってきました!
卒業へのカウントダウン
卒業へのカウントダウン
1年生 道徳 感謝を込めて。協力する力が育った最後の時間
授業の後半では、一人では解決できない「助け合い・協力」が必要なゲームに挑戦!これまで道徳の時間はもちろん、日々の生活の中で学んできた「思いやりの心」を存分に発揮する姿が見られました。 最後には、1年間温かく指導してくださった津田先生へ、クラス全員で感謝の気持ちを伝えることができました。学んだことを糧に、次の学年でも助け合って進んでいけることを願っています。 3年生「モチモチの木」で学び合い!
国語の授業では、「モチモチの木」の学習を進めています。今回は、本文の言葉を手がかりに、主人公・豆太の気持ちの変化を読み取りました。
「ここは豆太が勇気を出した場面だよね」「語り手の言葉がさっきと違うよ」など、友達同士で活発に相談し合う姿が印象的でした。お互いの考えを尊重しながら、全員で深めようとするクラスの雰囲気はとても温かく、意欲にあふれています。
思いが溢れるお手紙
愛される6年生も、思いを素直に伝えてくれる1年生も、畑賀小学校の誇りです。 卒業へのカウントダウン
【卒業式練習】歌声に想いをのせて
現在、6年生は卒業式に向けて練習に励んでいます。 今日は校内の先生をゲストティーチャーとして招き、特別レッスンを行いました。特に難しい「低音パートの響かせ方」を中心に指導を受け、子どもたちの歌声に深みが増してきました。 ただ正しく歌うだけでなく、聴いている人に「想いを伝える」こと。 その大切さを意識したことで、体育館に響く歌声もより力強く、心に響くものへと変化しています。 本番まで残りわずか。 最高の合唱を届けられるよう、一日一日の練習を大切に頑張っていきます。 3年生 算数 図を使って「間の数」を見つけよう!
「12mおきに植えられた木。1本めから8本めまで走ると、何m?」つい「12×8」としたくなりますが、実はここに落とし穴があります。子供たちは「本当に8倍でいいのかな?」と、図を書きながらじっくり考えました。実際に描いてみると、木の数は8本でも、間の数は「7つ」であることに気付きます。「あ!木の間を数えればいいんだ!」という発見の声が教室に響きました。 一人で悩むのではなく、友達とノートを見せ合ったり、教え合ったりしながら解決する姿がとても頼もしかったです。 3月11日、祈りを込めて
東日本大震災から15年。本校では朝の時間に、全校児童で震災で亡くなられた方々へ向けて黙とうを捧げました。 静寂の中で、命を想う 震災後に生まれた子供たちにとって、当時の出来事は歴史の一つのようにも感じられます。だからこそ、こうした機会に記憶を語り継ぎ、命の尊さを共に考える時間を大切にしています。 昨日の黙とうでは、子供たちも静かに目を閉じ、心を込めて祈りを捧げていました。 災害はいつどこで起こるか分かりません。この機会にご家庭でも、改めて「もしも」の時の備えや避難場所について、話題にしてみてはいかがでしょうか。 |
広島市立畑賀小学校
住所:広島県広島市安芸区畑賀三丁目28-16 TEL:082-827-0092 |