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最新更新日:2025/12/24 |
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児童朝会
まずは、後期の学級代表の自己紹介です。どんなクラスにしていきたいか、一人一人が豊富を述べました。 その後は、計画委員会の児童が、運動会のスローガンを紹介しました。10月25日(土)の運動会に向けて、みんなで気持ちを一つにして取り組んでいきます。 後期始業式 いのちの話
【始業式の話の概要】 まず、セミの鳴き声や胎児の心音を一緒に聞いて「いのち」を感じる時間をもちました。 その後、最近続けて親戚の人を亡くしたことを話しました。人が亡くなるということは、本当に悲しいこと。悲しい気持ちの中にいるとき、ふと、原子爆弾が投下されて、袋町小学校で亡くなったたくさんの子どもたちのことを思いました。亡くなった子どもの正確な人数は、今も分からず、「約」を付けて表現されています。大事な命がなくなってしまったのに、「約」としか言われない。こんな悲しいことはないと思います。 最後に11歳で亡くなった宮越由貴奈さんの「電池が切れるまで」という詩を読み聞かせました。そして、後期はみんなで「いのち」について考える時間を度々もちたいと伝えました。 全国地域安全運動街頭パレード
出発式は、本校で行われ、広島県副知事、広島市副市長、広島県公安委員会委員長、警察本部長、防犯ボランティアの皆様など約130名の皆様が来られました。 本校からも6名の児童が参加しました。児童の防犯意識が高まるよい機会をいただき感謝いたします。 教室でも表彰式
表彰式
1枚目の写真は、「よい歯の健康大賞」と「よい歯の賞」で、代表の児童に賞状を渡している場面です。 2枚目の写真は、科学賞の表彰をしている場面です。4名の児童を表彰しました。 3枚目の写真は、国際平和ポスター・コンテストで会長賞を授業した児童を表彰している場面です。表彰の後、絵に込めた思いをみんなに紹介しました。 前期終業式
「落ち着いて学習に向かう子どもが増えていますね。」 「気持ちのよい会釈で迎えてくれる子どもが多いですね。」 「自分の言葉で思いを伝える力がついていますね。」 子どもたちをほめていただくと大変うれしくなります。 今日の終業式では、校長から、次のような話をしました。 【校長の話の概要】 〇前期の自分を振り返るときの大切なポイントに「無用の用」がある。「無用の用」とは、この度ノーベル賞を受賞された北川進さんが大切にされている言葉。世の中に無駄なものは何一つないという意味。前期に上手くいかなかったこと、反省したこと、失敗したこと・・・これらのことは無駄なことではない。こんなことの中に、自分を成長させる価値のあることが含まれているはず。しっかり振り返って、後期につなげてほしい。 〇もう一つ前期の自分を振り返るときの大切なポイントに「平和学習」がある。「平和学習」は、被爆の実相を知って、平和な世界にするために自分に何ができるか考える学習だが、大事なことは、学習したことをどれだけ実際の生活に生かしていくことができているかだ。学校生活のすべてが平和学習だと言える。友達の気持ちを大切にすることができたか、友達と協力することができたか、どうすれば仲直りできるか考えることができたか・・・自分を振り返ってみてほしい。 10月9日 今日の給食
パン、だいずシチュー、げんきサラダ、牛乳 「げんきサラダ」は「サラダでげんき」というお話に出てくるサラダと同じサラダです。りっちゃんがお母さんのために作ったサラダです。キャベツ、きゅうり、ハム、コーン、にんじん、かつお節、昆布などが入っていて、食べると本当に元気になりそうです。 森のたんけんたい
ぽんたとかんた
ストレッチでスタート
お話会
修学旅行の思い出
誰のかな? 落とし物
平和学習の歩み
10月8日 今日の給食
豚丼、かわりきんぴら、牛乳 かわりきんぴらには、じゃがいも、ごぼう、にんじん、さつま揚げ、牛肉、ごまが入っていました。じゃがいものシャキシャキとした食感がとてもよかったです。 伝える
一緒に
ぴかぴか大作戦
このぴかぴか大作戦には、袋町地区青少年健全育成協議会の方が協力してくださっています。落ち葉やごみを集めてきれいに清掃しました。みんなの袋町公園が気持ちよくなりました。 一致団結 40
「一致団結」というタイトルで修学旅行の様子をお届けしてきましたが、このタイトルの通り、6年生の結束力を感じた2日間でした。 保護者の皆様、修学旅行の準備、見送り、迎えなど、いろいろとありがとうございました。 一致団結 39
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広島市立袋町小学校
住所:広島県広島市中区袋町6-36 TEL:082-247-9241 |