最新更新日:2026/02/27
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いっぱい遊んで心が育つ 地域の中の広島市立幼稚園 ○豊かな体験を通して育てます ○たくましく意欲的な子供を育てます ○一人一人を大切に保護者と共に育てます

招待状

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もも組ではお別れ会につき組さんを呼ぶために、招待状を作りました。

「何て言って渡したらいいかな」「どうやって渡す?」と聞くと、
「きてくださいって言う」「ニコニコ笑顔がいいと思う」などとつき組さんに喜んでもらうために、みんなで考えました。

みんなで招待状を持っていき、声をそろえて「きてください」と伝えると、嬉しそうなつき組さん。

もも組の部屋に戻ってくると「(喜んでくれて)嬉しかった」ともも組もニコニコ笑顔でした。

相手の気持ちを考え、思いが伝わると自分たちも嬉しくなったもも組でした。

鳥の声

小鳥の
遊戯室で耳を澄ましてみると、鳥のさえずりが聞こえてきます。

子供たちは、鳥になって表現遊びを始めています。
さえずり

当番の役割

お茶を
当番さんが、お茶を注いでくれています。

当番の日には、一人一人はりきって、自分の役割を果たそうとしてます。
注ぐ

SLEEP

SLEEP
ワニに気付かれないように、寝ています。

体を動かさないように・・・声を出さないように・・・・

みんなが寝ている間に、ワニは通り過ぎていってしまいました。

新しい技

手をあげて
新しい技に挑戦しているそうです。

手をあげたままフープを回したり、ゆっくりしたスピードから速く回したりする技だそうです。
フープ

あー!

ツマグロヒョウモンがいたので、大事に虫かごの家を作ったそうです。

持ち運ぼうとした瞬間、虫かごが地面に落ちてしまったそうです。

「あー!!」「ここ(虫かごの上部分)もってたのに…」「ツマグロヒョウモンどこにいったの!」「え!死んでしまったかも…」「さがそう!」「ほうきで(土を)あつめようか」「もってきたよ!」「ありがとう!」

3人で必死に探し、一匹のツマグロヒョウモンを無事見つけたそうです。
「今度はこうやってもとうか」ツマグロヒョウモンと教室に戻ります。

何かが起きた時、近くに来て一緒に考えてくれる友達の存在はなんて心強いのでしょうね。



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もうすぐももぐみ

自分の
顔
体
もうすぐもも組になるので、自分の顔や体をつくっています。

手の動きを考えたり、顔の表情を考えたりしています。

子供たちが描いた顔は、自分によく似ています。

春みつけ

春みつけ
「はる、みーつけた」
「フワフワでやわらかーい」
「ねこのしっぽみたい」

『ネコヤナギ』という名前の由来は、花穂が猫の尾に似ていることからのようです。

同じイメージ

くもの巣
先生や友達と一緒に遊んでいます。

くもの巣の糸が切れたら、みんなで『プッツーン』と落ちていくそうです。

友達と同じイメージで遊ぶことは楽しそうです。
イメージ

しゅっしゅっしゅっ!

どんどん ながくなる

みんなで かもつれっしゃ たのしいな
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ランチタイム

ランチタイム
今日も、たくさん遊んでたくさん食べよう!!

おにきめ おにきめ♪

「こうやってね」「おにきめ おにきめ♪」

鬼の決め方を伝えあいます。
「そうそう」「よし!いこう!」

あっという間に駆け出す子供たちです。
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学校協力者会議

協力者会議
第3回学校協力者会議を行っています。

地域の方々からは、顔を合わせる機会が増えるとともに、挨拶をしてくれる子供が増えていると感じてくださっています。

地域の方々には、いつも幼稚園の教育活動にご理解ご協力をいただき、ありがとうございます。

引き続き地域の皆さんに支えていただきながら、地域から愛される幼稚園として、日々の教育活動を発信していきます。

1年間、ありがとうございました。

レインボーマン

今日の食育活動は一年間の集大成です。

颯爽とレインボーマンが遊戯室に登場です!側転もできるレインボーマンに子供たちも大喜びです。

しっかり食べて栄養いっぱいのレインボーマンの体は元気です!
子供たちの憧れとなったことでしょう。

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もりもりのつどい

箸の持ち方
今日のもりもりの集いでは、『お箸の持ち方と使い方』がテーマです。

『おはしのたいそう』も始まっています。

命あるもの

小さい草
少しずつ、あたたかい日が続き、花壇の草も大きくなっています。

チューリップの芽や、パンジーの花の周りには、小さい草が生えています。

小さい草を指先でつまんで、一つ一つ根気強く引っこ抜いてくれています。この小さな草を抜くことで、花たちが大きく育つそうです。

こうした姿から自然への愛情や、命あるものをいたわり大切にする気持ちが膨らんでいる様子を感じます。

揺れ動く思い 2

「本当に竹馬、おしまいにするの?」
「だって、せんせいはぼくのところにはこれないもん・・・」
「そうか。先生には話してみた?」
「うんん…」

伝えたいことはあるけれど、伝える前に気持ちが落ち込んでしまったようです。
「一緒に話してみる?」
「うん」

担任の先生に話しかけてみます。
「せんせい…つぎ…たけうまもって?」
「いいよ!」

近くにいた教師が「先生がもってあげよう!」と担任教師の代わりに竹馬を持つことは容易です。しかし、子供たちが人と関わる力を育む上で大切にしたいことはどんなことでしょう。

揺れ動く一人一人の思いや、様々な感情の交流を、子供たちと向き合うこと、気付き合うことなどを大切に重ねていきたいです。

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揺れ動く思い 1

「いいなあ」

友達が先生と竹馬をしています。「ぼくものりたいな」
しかし、竹馬を支えてほしい僕の大好きな先生は友達の竹馬を支えています。

「ひとりじゃできんし!(でも、今は○○ちゃんが先生としているから友達の竹馬を止めて先生に僕のところへ来てもらうのもいけないかな…。)」

「困ったね。壁によりかかってやってみる?」近くにいた先生が声をかけます。
「えー。うーん。ほら、できんよ…」

とぼとぼとぼ。がっくり。

やりたいのに。
他の先生でもいいけれど、やっぱり大好きな先生に持ってほしい。

竹馬を片付けようとします。

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なかよしランド

弁当会
今日は、なかよしランドのお弁当会です。

ずっと、幼稚園でお弁当を食べる日を楽しみにしていました。

「いただきまーす!!」

これもください

大忙し
「これもください」
「これもください」

チョコレート屋さんは、今日も大忙しのようです。

これまでは遊びの中で
「これください」ということが多かったように感じますが、たくさん買い物をする時、

「これもください」という言葉の使い方にも変化が見られます。
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