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最新更新日:2026/07/08 |
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社会見学2 (4年生)
社会見学1 (4年生)
普段の生活の中で当たり前のように使っている水のありがたさや、環境に配慮したごみ処理の仕組みなど、広島市のインフラを支える工夫を現地で詳しく学ぶことができました。また、朗らかで爽やかな挨拶や交通マナーにも気を配り、4年生らしい立派な態度で見学することができたと思います。 7月8日の給食
(給食放送より) チキンビーンズの「チキン」とは「鶏肉」、「ビーンズ」とは「豆」のことで、アメリカの家庭料理の一つであるポークビーンズの肉を豚肉から鶏肉に変えて作ったものです。鶏肉・たまねぎ・にんじん・にんにくを油で炒め、水を入れて煮ます。さらに、大豆・じゃがいもを入れ、トマトケチャップなどで味付けし、煮込んだらできあがりです。 7月7日の給食
(給食放送より)行事食「七夕」…今日は七夕です。給食では、七夕にちなんでそうめん汁を取り入れました。細いそうめんを夏の夜空にきらめく天の川に見立てています。他には、ちくわ・たまねぎ・にんじん・ねぎを入れ、かつお節と昆布でとっただしで作りました。七夕の夜は、晴れて星が見えるといいですね。 給食センターから、すてきな七夕のカードが届きました。みなさんが短冊に書いた願い事が、かないますように。 7月6日の給食
(給食放送より) みそ汁に入っているとうがんは、きゅうりやメロンと 同じ、瓜の仲間です。ほとんどが水分でできていますが、瓜の仲間には、ペクチンが多く含まれています。ペクチンは、食物せんいの仲間で、おなかの調子を整え、生活習慣病を防ぐ 働きがあります。とうがんは、夏野菜ですが、冬まで保存できるため、漢字で「冬の瓜」と書いて「とうがん」と読みます。また、今日は地場産物の日です。みそ汁に入っているじゃがいも・みずなは、広島県で多く作られています。 7月3日の給食
(給食放送より) 教科関連献立「2年生生活科」…2年生は生活科でいろいろな野菜について学習をします。野菜が、一年の中で一番たくさんとれておいしい時期や季節のことを、「旬」と言います。最近では、ビニールハウスで栽培したり、収穫した後、冷凍したりして、一年中食べることができますが、旬の野菜は、他の時期よりも味がよく、栄養価も高いです。今日は、夏が旬のかぼちゃ・なすを使った夏野菜カレーライスを取り入れています。また、今日は地場産物の日です。なすは、広島県で多く栽培されています。そして、フルーツポンチには、広島県産のレモンで作ったレモンゼリーが入っています。 7月2日の給食
(給食放送より) 郷土「広島県」に伝わる料理…今日は、広島県呉市で昔から食べられている「呉の肉じゃが」を取り入れています。呉の肉じゃがは、海軍の街だった呉市で、船員のために考え出された「甘煮」という料理がもとになっています。材料をごま油で炒めることと、にんじんが入っていないことが特徴です。 7月1日の給食
(給食放送より) 赤魚とは、どのような魚でしょうか。実は、赤魚という魚はいません。主に、ベーリング海や北太平洋でとれる「アラスカ メヌケ」、大西洋でとれる「タイセイヨウ アカウオ」など、体が赤い魚をまとめて赤魚と呼んでいます。身は肉厚で白く、さっぱりとしてくせがないので、いろいろな料理に使うことができます。 6月30日の給食
(給食放送より) 生揚げは、豆腐に重石をして水をだし、油で揚げて作ります。油揚げは豆腐を薄く切りますが、生揚げは厚く切るので「厚あげ」とも呼ばれます。カルシウムや鉄が豊富で、豆腐と比べてどちらも約2倍多く含まれています。今日は、生揚げを豚肉・たまねぎ・にんじん・にらと一緒に煮込んで作った「生揚げの中華煮」です。 1年生 歩行教室
歩行教室がありました。道路の安全な歩き方や、横断歩道の渡り方を、実際に歩きながら確認しました。ふだんの生活でも生かしてほしいと思います。
あいさつ運動
今年度のあいさつ運動のスタートは児童会からでした。気持ちのいいあいさつでみんなを出迎えました。次は6年生が担当します。みんなでしっかり取り組みましょう!
6月29日の給食
(給食放送より) 赤だしとは、赤みそを使ったみそ汁のことです。赤みそは、熟成させる期間が長いので、その間に鮮度が落ちないよう、塩を多めに入れて作ります。今日は、豆腐・たまねぎ・にんじん・えのきたけ・ねぎが入った赤だしです。また、給食では食べやすくするために、赤みそと白みそを一緒に使っています。 4年生 感謝の気持ちを手紙に込めて
国語科の学習で書いたお手紙を先生に渡しに行きました。先生方も笑顔で手紙を受け取ってくださり、みんなとても嬉しそうでした。丁寧な字で書いてあると、先生方もほめてくださりました。今回の学習を経て、普段の生活の中でも、いろいろな人に真心をこめたお手紙をプレゼントしてみてほしいです。
1年生 すなや つちと なかよし
図工の時間に砂場遊びをしました。山やトンネルを作ったり、作った川に水を流したりしました。遊び道具も仲良く使うことができました。
1年生 学校探検
2年生のお兄さん、お姉さんと一緒に学校探検をしました。2年生が話す説明を、1年生はしっかりと聞くことができました。
6月26日の給食
(給食放送より)ひじきは、海そうの仲間で、海で育つ食べ物です。春から夏の初めにかけて、波の荒い海岸近くの岩場に生えます。お店では乾燥したものがよく売られており、30分から1時間ほど水につけ、もどしてから料理に使います。ひじきには骨や歯をじょうぶにするカルシウムが多く含まれています。今日は、ひよこ豆の磯煮に入っています。 合唱クラブ コンクールに向けて
発声の仕方や歌詞の言葉一つ一つを意識して歌うことの大切さを教えていただき、始めは緊張していた子どもたちも、次第に歌声が響くようになりました。 竹本先生に教えていただいたことを生かし、コンクールに向けてさらに歌声を磨いていきたいと思います。 6月25日の給食
(給食放送より) 切干しだいこんは、水分を多く含むだいこんを、少しでも長く保存して大切に食べようとする昔の人の知恵から生まれた保存食です。だいこんを切ってザルなどに広げ、日当たりと風通しのよいところに干すと、3日から1週間くらいでできあがります。干すことで、甘みが増したり、歯ごたえがよくなったりと、生のだいこんとは違ったおいしさを味わうことができます。うま煮に入っているうずら卵に気をつけて、今日もよくかんで食べましょう。 6月24日の給食
(給食放送より) ジャーマンポテトは、じゃがいもを使った炒め料理です。今日も給食センターでは、朝早くからたくさんのじゃがいも・たまねぎをきれいに洗い、皮をむいて、細く切り、おいしくなるように心を込めて作りました。給食は、食材を育てる生産者さん、食材を加工したり運んだりする業者さん、調理する給食調理員さん、給食を運ぶ運転手さんなど、多くの人々が関わり、作られています。感謝の気持ちをもって食べましょう。鶏肉と野菜のスープ煮に入っているうずら卵に気をつけて、今日もよくかんで食べましょう。 6月23日の給食
(給食放送より) きつねうどんは、大阪府の郷土料理です。明治時代に、うどん屋で添え物として出した油揚げを、お客さんがうどんにのせて食べたことが、きつねうどんの始まりだといわれています。給食では、他にも具や味付けによって、かやくうどん・わかめうどん・親子うどん・カレーうどん・大豆うどんなど、いろいろなうどんがあります。 |
広島市立五日市東小学校
住所:広島県広島市佐伯区皆賀二丁目3-1 TEL:082-923-2711 |