最新更新日:2026/01/16
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英語の授業(6年生)

 2026年最初の英語の授業は、お正月らしくすごろくから始まりました。「1月から6月を英語で言う」などのマスに書いてあるお題をこなしながら、楽しく英語に触れることができていました。
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理科の授業2(6年生)

 地層のでき方を確かめるため、砂場を使って実験を行いました。土を水で流し、運ばれた土や砂がどのように堆積していくのかを観察しました。
 実験を通して、自然に粒の大きさごとに層が分かれていく様子に、子どもたちは驚いていました。
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理科の授業(6年生)

 6年生の理科では「土地のつくり」について学習しています。最初の授業では、化石について少しふれ、実際に化石を触ってみました。動物だけでなく、葉っぱの化石もあることなど、新しい発見もあったようです。
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1月16日の給食

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親子丼、小いわしのから揚げ、大根の赤じそあえ、牛乳
(給食放送より)
 小いわしは、カタクチイワシのことです。「七度洗えば鯛の味」と言われ、広島県では、さしみや天ぷらにして、よく食べられています。今日は、小いわしを油で揚げ、塩で味付けしました。から揚げにすると、骨ごと食べられるので、骨や歯をじょうぶにするカルシウムを多くとることができます。よくかんで食べましょう。

1月15日の給食

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ごはん、うま煮、はりはり漬け、牛乳
(給食放送より)
 はりはり漬けは、歯ごたえがよく、かむとはりはりと音がするので、この名前がつきました。切干しだいこんを、酢・さとう・しょうゆなどに漬け込んだ料理で、七味唐辛子や昆布を混ぜることもあります。今日の給食では、切り干しだいこんの他に、ちりめんいりこ・きゅうり・にんじんを入れています。よくかんで食べましょう。また、うま煮に入っているうずら卵に気をつけて、よくかんで食べましょう。

1月14日の給食

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黒糖パン、ビーフシチュー、コールスローサラダ、牛乳
(給食放送より)
 シチューは、ヨーロッパのいろいろな地方で昔から食べられてきた料理です。肉や魚介類などを野菜と一緒にスープや牛乳などで煮込みます。今日は、牛肉・じゃがいも・たまねぎ・にんじんが入ったビーフシチューです。おいしくなるよう、時間をかけて丁寧に煮込んでいます。お味はいかがですか。

1月13日の給食

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ごはん、さばの塩焼き、おかかあえ、豊かな風味 湯来東汁、牛乳
(給食放送より)
 さばは、日本で古くから食べられている代表的な魚で、給食にもよく登場します。さばは、秋から冬が旬の魚で、今の季節においしくなります。骨をじょうずに取りながら、食べましょう。また、今日は「学校スペシャル汁」です。湯来東小学校の「豊かな風味 湯来東汁」の登場です。旬に合わせたさつまいもやだいこんを入れています。豊かな風味を感じながら食べてください。

1月9日の給食

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バターパン、チキンビーンズ、野菜ソテー、牛乳
(給食放送より)
 チキンビーンズの「チキン」とは「鶏肉」、「ビーンズ」とは「豆」のことで、アメリカの家庭料理の一つであるポークビーンズの肉を豚肉から鶏肉に変えて作ったものです。鶏肉を油で炒め、野菜を加えます。さらに、豆を入れ、トマトケチャップなどで味付けし、煮込んだら出来上がりです。今日は、白いんげん豆を使っています。少し甘味があって、おいしいですね。

1月8日の給食

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みんなのカレー、レモンあえ、プチ揚げパン、牛乳
(給食放送より)
 みんなのカレーは、佐伯区の特産物が入った特別なカレーです。佐伯区湯来町で多く生産されているこんにゃくを入れ、味付けに佐伯区五日市中央で作られているしょうゆを使っています。みんなに食べてほしいので、アレルギーの原因となる食品をできるだけ使用していません。カレー風味ごはんに、みんなのカレーをかけて食べましょう。

1月7日の給食

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ごはん、鶏肉の照り焼き、紅白なます、雑煮、牛乳
(給食放送より)
 今月のテーマは「食文化について知ろう」です。日本の食文化は、季節ごとの行事やお祝いなど、自然と深く結びつき、育まれてきました。特に一年の始まりを祝う正月料理を「おせち料理」と呼び、その地方や家庭に伝わる雑煮や料理を食べる習慣があります。今日は、「正月」の行事食として、雑煮と紅白なますを取り入れています。新しい年を迎え、給食も始まりました。給食は、皆さんの健やかな成長を願う給食調理員さん、生産者さん、おうちの方など、多くの方々に支えられてできあがっています。感謝して給食をしっかり食べ、学校生活を元気に過ごしましょう。雑煮に入っている白玉もちに気をつけて、よくかんで食べましょう。

大掃除(4年生)

 12月の最終日に大掃除をしました。みんなが協力してくれたおかげでピカピカになりました。お疲れ様でした!気持ちよく新年を迎えられますね。
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12月23日の給食

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ふわふわ丼、野菜炒め、りんご、牛乳
(給食放送より)
 広島県の卵は、全国でも生産量が多く、広島市では、主に安佐北区小河原町で生産されています。いろいろな料理に使われている卵が、家庭で多く食べられるようになったのは、昭和30年以降のことです。当時は日本人の食生活に対する意識が高まったこともあり、栄養価の高い卵が特に注目を浴びました。卵には、貧血を防いでくれる鉄が多く含まれています。しっかり食べましょう。

12月22日の給食

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減量ごはん、冬至うどん、豚レバーのから揚げ、温野菜、牛乳
(給食放送より)
 今日は冬至です。冬至は、一年の中で一番昼が短い日のことです。「冬至にかぼちゃを食べるとかぜをひかない」という言葉があります。昔の人は寒い冬をのりきろうと、ビタミン類が多く含まれるかぼちゃを冬至に食べていました。また、冬至に、「ん」がつく食べ物を食べると運気が上がると言われ、昔から親しまれてきました。かぼちゃは「なんきん」とも呼ばれ、「ん」が2個つくことから縁起がよいとされています。今日はかぼちゃの他にも、名前に「ん」がつく「うどん」「だいこん」「にんじん」、とんかつのように音読みで「トン」と読む「豚肉」を使った冬至うどんを取り入れています。


こころの劇場(6年生)

12月17日(日)
 「こころの劇場」のプロジェクトとして、劇団四季のミュージカルを観劇しました。公共交通機関を利用して行う初めての校外学習となり、電車内でのマナーや集団行動の大切さを学ぶよい機会となりました。当日は『王子と少年』を観劇し、子どもたちは物語の世界に引き込まれ、終始楽しそうな様子でした。
 観劇後は、アステールプラザにて昼食をとり、再び電車を利用して学校へ戻りました。大きな事故やトラブルもなく、全員が無事に行程を終えることができました。
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ALTの先生の授業を受けました!(3年生)

 12月17日に、3年生各クラスで五日市中学校の英語の先生の授業を受けました。英語を使って面白く楽しく話をしてくださいました。たくさん英語を聞いて、たくさん英語に触れることができた1時間でした。
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12月19日の給食

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ごはん、さばの塩焼き、ひよこ豆の磯煮、ひろしまっこ汁、牛乳
(給食放送より)
 今日は、食育の日です。ごはんを主食とした「一汁二菜」の和食の献立を取り入れ、魚料理とひろしまっこ汁を組み合わせています。日本では、食事の時に箸を使います。和食を食べる際に、箸は欠かすことのできない大切な道具です。箸は、もともと中国から伝わってきたもので、当時は現在のように二本の棒ではなく、ピンセットのような形だったそうです。箸は、はさむ以外に、混ぜる・つまむ・切ることができます。箸を上手に使って食べましょう。さばの塩焼きは骨に気をつけてよくかんで食べましょう。

12月18日の給食

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ごはん、生揚げの中華煮、中華サラダ、牛乳
(給食放送より)
 生揚げの中華煮は、マーボー豆腐の豆腐のかわりに生揚げを使った料理です。生揚げは、豆腐に重石をして水をだし、油で揚げて作ります。油揚げは豆腐を薄く切りますが、生揚げは厚く切るので「厚揚げ」とも言われます。豆腐と比べて、骨や歯をじょうぶにするカルシウムや、貧血を防ぐ鉄が多く含まれています。

12月16日の給食

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赤じそごはん、鶏肉のから揚げ、レモンあえ、湯来南の溶岩汁、いちごプリン、牛乳
(給食放送より)
 わかめは海藻の仲間で、陸から離れた水深の浅いところで育ちます。岩の上にくっついて育ち、日本の沿岸で見ることができます。乾燥させて長期間保存できることから、日本では古くから食べられている食品です。そして、ビタミン類・鉄の他に、おなかの調子を整え、生活習慣病を防ぐ働きがある食物せんい、骨や歯をじょうぶにするカルシウムなどの栄養素を多く含んでいます。また、今日は学校スペシャル汁 です。湯来南小学校の「湯来南の溶岩汁」の登場です。ゲームから生まれた、あの大人気映画に出てくる溶岩チキン味をイメージして考えました。体が温まる、ピリッとした辛味とうがらしの感じを「にんじん」で表してみました。

12月15日の給食

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ごはん、すきやき、五色あえ、牛乳
(給食放送より)
 すきやきは、江戸時代に、農具の鋤を鉄板代わりにして、魚や豆腐を焼いて食べたのが始まりだと言われています。すきやきは、しょうゆ・さとう・酒に牛肉や野菜を入れた料理です。給食のすきやきは、牛肉・焼き豆腐・焼きふ・糸こんにゃく・白菜・たまねぎ・えのきたけ・白ねぎとたくさんの具材を使って作ります。また、今日は地場産物の日です。すきやきに使われているえのきたけ・白ねぎは広島県で多く栽培されています。

12月12日の給食

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ごはん、呉の肉じゃが、はりはり漬け、牛乳
(給食放送より)
 今日は、広島県呉市で昔から食べられている「呉の肉じゃが」を取り入れています。呉の肉じゃがは、使う材料が牛肉・じゃがいも・糸こんにゃく・たまねぎなどとシンプルで、にんじんを使わないことが特徴です。また、材料を炒めるときは、ごま油を使います。昔、 海軍の街だった呉市で、船員のためにビーフシチューをまねて作った「甘煮」が呉の肉じゃがの始まりと言われています。
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