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最新更新日:2026/07/25 |
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第49回牛田町盆踊り大会
今年は、ほおずき祭りと同時開催で、大盛況です。 子ども達も楽しみにしていたようで、たくさん集まって、盆踊りを踊ったり、おいしいものを食べたりしていました。 牛田ほおずき祭り
暑い中ですが、2曲披露しました。応援ありがとうございました。 児童理解研修
多様な経験の中から、正しい子ども理解と適切な支援の方法、チームとしてどのように対応していくかなど、専門的な視点から話をしていただきました。先生達も、子どもの見とり方、その背景など、幅広い視点をもつことに気づいていました。 メンタルヘルス研修
神経と「安心」のしくみについて講話をしていただきました。一人でリラックスできる能力を養うバックスイッチ(背側迷走神経)と、温かいリレーションをつくるフロントスイッチ(腹側迷走神経)を鍛える動きを教えていただき、実際にやってみました。 自分の心の動きをコントロールしながら安心して生活できるようにしていきたいと思います。 給食研修3
また、グループ協議では、子どもたちの残食を減らすための声かけや具体的な工夫について、活発な情報交換が行われました。 「食」は一生の健康を支える土台です。これからもご家庭と連携しながら、子どもたちが笑顔で食を楽しみ、健やかに成長できるよう取り組んでいきたいと思います。 給食研修2
先生たちが実際に給食室に入り、調理体験に挑戦! 食缶や大きな調理器具の重さ、夏場の給食室の想像以上の暑さを身をもって実感しました。 また、調理員の「味付け」や「食感」への細やかなこだわりにも触れ、普段何気なく食べている給食に込められたたくさんの工夫と深い愛情を学ぶことができました。 体験の後半には、今回の気づきや子どもたちに伝えたいことについて、グループごとにプレゼンテーションを行いました。 今回の研修で学んだことを活かし、夏休み明けからの食育指導につなげてまいります。「食」を通して子どもたちの健やかな成長を支えられるよう、教職員一丸となって取り組んでいきます。 給食研修1
先生たちが実際に給食室に入り、調理体験に挑戦! 食缶や大きな調理器具の重さ、夏場の給食室の想像以上の暑さを身をもって実感しました。 また、調理員の「味付け」や「食感」への細やかなこだわりにも触れ、普段何気なく食べている給食に込められたたくさんの工夫と深い愛情を学ぶことができました。 体験の後半には、今回の気づきや子どもたちに伝えたいことについて、グループごとにプレゼンテーションを行いました。 今回の研修で学んだことを活かし、夏休み明けからの食育指導につなげてまいります。「食」を通して子どもたちの健やかな成長を支えられるよう、教職員一丸となって取り組んでいきます。 不審者対応研修
研修では、池田小学校での訓練の様子を動画で視聴したほか、さすまた等の防犯器具の具体的な使い方や、万が一の際の対応方法について詳しくご指導いただきました。 教職員一同、「子どもの安全を第一に考え、臨機応変に行動すること」の大切さを改めて実感する貴重な機会となりました。 今回の研修で学んだことを、9月に実施する避難訓練、そして日々の安全管理に生かしていきます。 授業づくり研修
牛田小学校が本年度取り組んでいる研究に関して、日々の授業でどのような資質・能力を身につけさせるのか、子どもたちにどう問いかけるか、「マイ・ハカセ・タイム」で伴走者としてどのように働きかけるのか、という視点で指導助言をいただきました。 夏休みの間にしっかり授業準備をしたいと思います。 健康管理研修
今日は、児童の学習環境や教職員の労働環境について日頃アドバイスをしていただいている本校産業医の森下先生にお越しいただき、健康管理研修を行いました。 我々教職員も健康に留意しながらこの暑い夏を乗り切っていこうと思います。 いい夏休みを!!
子どもたちは笑顔いっぱい! 「今日から〇〇に出発するんよ。」「旅行に2回いくんだ。」「プールに泳ぎに行くよ。」 正門近くで立っていると、子どもたちが夏休みの予定を教えてくれました。 いい夏休みを!! 3年生 理科 風・ゴムの力 夏休み前レース大会
ゴムを何度も巻いて、どれだけ長く車を走らせることができるか、競争です。 夏休み前学校朝会
教室から体育館へ移動する姿、体育館で待つ姿、話を聞く態度、牛田小学校の子どもたちの凛とした姿から、4月からの積み重ね、成長を感じました。 〜校長先生のお話〜 今日は、みなさんがよく知っている「木」という漢字について話をします。「木」は、激しい風や冷たい雨や雪にも負けずに、どんどん大きく、太く育っていきます。 では、この「木」という字の上に短い横線を付け足すと、何という漢字になりますか?「未来」の「未」、「未熟」の「未」という漢字になります。 「未」という漢字には、「まだ途中」「これからもっと大きくなる」という意味があります。 みなさんは「早く大人になりたいな」と思うかもしれないけれど、校長先生たち大人も、まだ「成長の途中」です。だから大人になっても学び続けています。学び続けることで、今よりもっと素敵になれる「未来」が待っているからです。 今度は「木」の下、木の根っこを見てみます。木の根っこにあたる木の下に短い横線を付け足すと、何という漢字になりますか? 「本」という漢字になります。 「本」という漢字は、「木の根っこ」を表し、本にはものごとを支える「土台」という意味があります。 本を使った言葉はたくさんあります。 ●何をするにおいても「基本」が大事。 ●良いところを真似する「手本」、「見本」。 ●心の中の素直な気持ちを表す、「本当」「本音」、そして「本気」。 「本」を使った言葉には、人が大きく成長するための大切な意味が込められています。 自分の時間をたくさん作ることができる夏休みは、みなさんの「心の根っこ」をじっくりと育てることができる休みでもあります。 では、どうすれば「心の根っこ」を育てることができるのでしょう。 みさなんの心の中には、「二匹の狼」が住んでいます。一匹の狼は、 「できないよ」「いやだな」「あいつ、ずるいな」と、後ろ向きなことを言う狼。 もう一匹の狼は、 「よし、やってみよう!」「ありがとう!」「きっと、大丈夫!」と、前向きなことを言う狼。 ある日、男の子がおじいさんに聞きました。 「ねえ、おじいさん。僕の心の中の狼は、どっちが強く大きくなるの?」 おじいさんは、男の子を見て、静かに答えました。 「それはね、君が毎日『えさ』をあげている狼だよ。」 「優しい言葉」や「ありがとう」、そして「よしやってみようとする勇気」。これらは全部、前向きな狼のえさになります。 逆に、文句を言ったり、いじわるをしたりしていると、いじわるで後ろ向き狼なえさになります。 心の中の狼を育てるのは、先生でも、お家の人でもありません。いつだって「自分自身」です。 みなさんの心の中にいる狼を前向きな狼でいっぱいにしてほしいと思います。夏休みは、みなさんの知識や想像力の土台をつくりだす「本」をたくさん読み、色々なことに「本気」で挑戦し、自分の輝く未来をつくる心の根っこを育ててほしいと思います。 それでは みなさんの大きな励みとなるように、この夏、全国大会出場を目標にして、仲間と本気で練習を積み重ねている合唱部の皆さんに歌ってもらいます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 朝会を締めくくった合唱部の美しい歌声は、まさに「本気」で取り組むことの素晴らしさを全校児童に伝えてくれました。 4月からの確かな成長を土台にして、子どもたち一人ひとりが素敵な未来(明日)を創る夏休みにしてほしいと思います。 4年生 道徳科の学習
夏になり、地域のお祭りに参加することがこれからあります。 そんな時、地域の一員としてどんな思いで参加するのかを考えました。 この夏、牛田地区でも、ほおずき祭り、盆踊りが行われます。地域の伝統を引き継ぐ子どもたちであってほしいです。 1年生・6年生 とうろうづくり
平和への願いを込めた絵や文をかきました。 この灯ろうは、8月6日の夜に原爆ドーム前の元安川に流します。 3年生 消火器の使い方練習
防犯教室
もうすぐ夏休みなので、インターネットやSNSの使い方等を学び、どのように情報機器を扱うと良いのかを考える機会となりました。 夏休みは家庭で過ごす時間が長くなりますが、今日学んだことをおうちの方ともしっかり話をしてほしいと思います。 1・2年生 いきものめいじんはっぴょうかい
いきものめいじんの2年生が、1年生に伝え、これからさらにいきものめいじんが増えると期待しています。 お楽しみ会
学級で、これまでのお互いの頑張りを認め合い、絆をより深める場としてお楽しみ会をしています。子ども達で会を進め、先生も一緒に参加しています。 |
広島市立牛田小学校
住所:広島県広島市東区牛田旭一丁目14-45 TEL:082-228-2592 |