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最新更新日:2026/03/18 |
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卒業証書授与式について
つきましては、令和7年度 卒業証書授与式を下記のとおり挙行します。 お子様の晴れの姿をご覧いただき、前途の祝福をお願いしたいと存じます。 ご多用のこととは存じますが、ご出席くださいますよう、お願いします。 ・ 受付開始 9時15分 ・ 9時45分より卒業生入場 ・ お願い 9時15分〜9時35分までには、式場にお入りいただき、前方の席からお座りください。 式場では、携帯電話等の電源はお切りいただくか、マナーモードに設定してください。 各自、ネットワーク名札、上履き、靴袋をご持参ください。 会場の都合上、一家族につき2席です。 お車でのご来校をお断りしています。 万が一、自転車でお越しの際は、体育館南側へ奥から詰めて駐輪してください。 卒業証書授与式準備 4
フロアがきれいになったので、再び椅子を並べていきます。 卒業証書授与式準備 3
卒業証書授与式準備 2
来賓控室になる校長室や廊下、トイレの様子です。
卒業証書授与式準備 1
明日の卒業証書授与式に向けて、5年生が校内清掃・式場づくりを行ってくれました。
決められた時間いっぱい、自分たちでどこまできれいにしていくかを積極的に話し合い、隅々まできれいにしてくれました。 アルバム形式で、その様子をお伝えします。 体育館になる椅子を撤去して、フロアを清掃します。
3月18日の給食
ひとくちメモ 毎月19日は食育の日です。広島市では、毎月19日を「わ食の日」とし、3つの「わ食」をすすめています。一つ目は、栄養バランスのとれた日本型食生活の「和食」、二つ目は、家族や友達と食卓を囲む団らんの「輪食」、三つ目は、環境のことを考えた食生活の「環食」です。地場産物や旬の食材を使うことは、環境について考え、環境にやさしい食生活につながります。 食材の生産者さんや調理員さんなど、給食は、多くの人々が関わり、作られています。感謝しながらいただきましょう。 3月17日の給食
ひとくちメモ 行事食「卒業祝い」…今日は6年生の卒業をお祝いする献立です。昔の米は、赤い色をしていて、蒸すと赤いごはんになりました。その米は貴重品で、とても大切にされていたので、おめでたいことがあった時だけ食べられていました。小豆を炊いた煮汁は、赤い色をしています。このことから、今では、小豆ともち米を小豆の煮汁で炊いた「赤飯」が、おめでたいときに食べられています。卒業祝いの給食を食べて、6年生の卒業をみんなでお祝いしましょう。 また、今日は地場産物の日です。かきたま汁に入っている卵・えのきたけ・ねぎは、広島県で多く生産されています。 作品の鑑賞をタブレットで
1年生の図工で作成していた「パくパックン」が完成しました。 子どもたちは、自分のタブレットで作品を撮影し、アプリを使って映像を提出していました。 その後は、それぞれの作品の映像を見ながら、友達の工夫しているところや好きなところなどを話し合う活動になります。 1年生も、しっかりタブレットを使いこなしています。 3月16日の給食
ごはん・マーボー豆腐・春雨と野菜のオイスターソース炒め・牛乳
ひとくちメモ 豆板醤…マーボー豆腐の味付けにかかせないものは、「豆板醤」という調味料です。豆板醤は、そらまめで作ったみそに赤唐辛子を加えて作ります。少しの量でピリッと辛く、料理の味をよくしてくれます。パンダのふるさとである中国の四川省で誕生したと言われています。 また、今日は地場産物の日です。春雨と野菜のオイスターソース炒めに入っているもやし・こまつなは、広島県で多く作られています。
3月13日の給食
もぶりごはん・豚汁・バナナ・牛乳
ひとくちメモ 郷土「広島県」に伝わる料理…もぶりごはんは、瀬戸内海沿岸で昔から食べられている郷土料理です。もぶりごはんの「もぶる」とは広島弁で「まぜる」という意味があります。もぶりごはんは、瀬戸内海でとれる魚介類と野菜などを甘辛く煮て、具と煮汁をごはんに混ぜた料理です。 給食では、ごはんの上に具をのせ、こぼさないよう、もぶりながら上手に食べましょう。
立方体と直方体4年生の算数で、立方体と直方体の学習をしました。 生活の中では、見慣れた形ですが、面の形や編・頂点の数など算数的に整理していました。 お菓子の箱などを見たときに、今回の学習を思い出すといいですね。
そろばん3年生の算数で、そろばんの学習をします。 最近は、身の回りに計算機があるので、そろばんを触る機会が減りました。 子どもたちのほとんどは、初めての経験となったようです。 計算の仕方も、ひっ算などの計算とは異なる方法なので、戸惑いも大きかったようです。
3月12日の給食
ひとくちメモ せんちゃん焼きそば…せんちゃん焼きそばは、食物せんいを多く含む切干しだいこんを使っているので、この名前がつきました。食物せんいには、おなかの調子を整えたり、生活習慣病を防いだりするなど、健康な体を保つために大切な働きがあります。 どれが切干しだいこんか分かりますか? 3月11日の給食
ごはん・揚げ豆腐の中華あんかけ・中華スープ・牛乳
ひとくちメモ たまねぎ…みなさんは、たまねぎを包丁で切る時に、鼻がつんとしたり、目にしみて涙が出たりした経験はありませんか。これは、たまねぎの辛み成分が、目や鼻を刺激するからです。生で食べると強い辛みを感じますが、炒めたり、煮たりすることで甘くなります。 今日は、揚げ豆腐の中華あんかけと中華スープに入っています。たまねぎからやさしい甘みが出ておいしいですね。
言葉のつながりに気を付けよう
4年生の国語では、文章を書くとき言葉のつながりに気を付けて書く学習をしています。
主語と述語の関係や、言葉を詳しくする就職後などの使い方を例文を使って、考えていました。 日ごろの生活ノートミニ日記で、活用して、身に付けられたらいいですね。
完成間近4年生の図工は、先日から木を切り出したり、くぎで打ったりして作品作りをしています。 道具の扱いにも慣れ、子どもたちは自分の考えていた作品が完成に近づいています。
3月10日の給食
ひとくちメモ のっぺい汁…のっぺい汁は、全国で作られている家庭料理です。中国地方では、島根県の郷土料理として知られています。鶏肉や豆腐・野菜などを煮て、でん粉やくず粉でとろみをつけた汁物で、地域によって呼び名や具材が異なります。 給食では、鶏肉・豆腐・さといも・こんにゃく・だいこん・にんじん・ねぎを入れ、コーンスターチでとろみをつけています。とろみがあるので冷めにくく、体のしんから温まります。 うろこを塗り分け
2年生の図画で、魚のうろこを絵具で塗り分ける学習をしていました。 同じ色を使いながら、魚の頭の部分を小育塗、しっぽに向かって次第に薄く塗り分けていました。 水や絵の具の量を調節して色の濃さを表現していました。 ふゆのさくぶん
1年生の国語で作文を書きました。
「はじめ」「なか」「おわり」に分けられた下書きプリントをもとに、清書をしていきます。 さくぶんは、季節ごとに書き重ねていて、入学当初のはるさくぶんよりも、様子や思いが詳しく書けるようになりました。
3月6日の給食
ひとくちメモ かやくうどん…給食には、肉うどん・きつねうどん・カレーうどんなど、たくさんの種類のうどんがありますね。今日のかやくうどんは、どのようなうどんでしょうか。「かやく」といっても花火などに使われる火薬のことではありません。うどんやラーメン、炊き込みごはんなどに加えるいろいろな具のことを「かやく」といいます。 今日のうどんには、牛肉・卵・油揚げ・たまねぎ・にんじん・ねぎと、たくさんの「かやく」が入っています。 |
広島市立比治山小学校
住所:広島県広島市南区上東雲町28-28 TEL:082-281-9474 |