最新更新日:2026/04/10
本日:count up3
昨日:97
総数:183018
みどり かがやく やまなみに   あおぐ まなびや かおりあり   みんな 明るく たくましく   希望の あかり たからかに   すすむ われらの    鈴が峰 

3月23日の給食

画像1 画像1
★献立名★
 柳川風丼
 野菜炒め
 牛乳

★献立ひとくちメモ★
 みなさんは柳川鍋という料理を知っていますか?どじょうとごぼうを甘辛く煮、卵でとじた料理で、江戸時代に生まれました。給食では、どじょうの代わりに牛肉を使っています。ごぼうのほかにまねぎ・にんじんを入れ、卵でとじてから、ねぎを加えます。丼の具をごはんにかけて食べましょう。また、今日は地場産物の日です。 柳川風丼に入っている卵・ねぎ、野菜炒めに入っているも
やしは、広島県で多く生産されています。

楽しかったよ、2年生

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
国語科の授業で、2年生で1番心に残ったことを発表しました。長縄のこと、雪の日のこと、運動会や授業のことなどを、その時の気持ちも一緒に発表しました。様子がよく分かる、心のこもった発表会でした。1年間の成長を感じられた時間となりました。

未来に向かって羽ばたけ!

画像1 画像1
画像2 画像2
 卒業証書授与式を終え、グラウンドで卒業生の見送りをしました。
 PTAからいただいた一輪の花、卒業証書、6年間の思い出を詰め込んだランドセルを背に、少し恥ずかしそうに早足で歩く6年生。5年生と保護者の方々、地域の方々、そして先生たちに見送られ、小学校を巣立っていきました。
 高く高く羽ばたいてください!いつまでも応援しています。

第46回卒業証書授与式(2)

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 お別れの言葉では、6年生一人一人が低学年の頃の思い出から、最高学年として駆け抜けたこの1年までで心に残った場面を堂々と伝えました。また、これまで支えてくださった地域の皆様、先生、家族のみんなへの感謝も心を込めて伝えました。5年生も6年生のと思い出やこれまでの感謝の気持ちを伝えました。最後に5年生、6年生が声を合わせ、心を込めて歌った合唱「旅立ちの日に」は、体育館全体に響き渡り、会場は深い感動に包まれました。
 小学校生活最後の授業、卒業証書授与式を立派にやり終えた6年生は胸を張って、式場を後にしました。

第46回卒業証書授与式(1)

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
春の柔らかな日差しに包まれる中,第46回 業証書授与式を挙行いたしました。
在校生代表の5年生、保護者の皆様、地域の皆様に見守られ、22名の卒業生がこの学び舎を巣立っていきました。その凛とした姿は、6年間の成長を感じさせる素晴らしいものでした。
 担任から名前を呼ばれると、一人ひとりが力強い返事とともに登壇。校長先生からしっかりと証書を受け取る眼差しには、中学生への決意が満ちていました。
 校長先生と地域代表の来賓の方からそれぞれ卒業生に向け、門出を祝うそして未来に向けてのエールが送られました。

ありがとう!6年生

画像1 画像1
 卒業式の開式を前に、式に参列しない1年生から4年生が、ひと足先に下校の時間を迎えました。
しかし、その帰り道、校庭からは校舎の窓を見上げるたくさんの笑顔がありました。
グラウンドを横切り正門へと向かう下級生たちに、校舎の窓から大きく手を振って応える6年生。

「元気でね!」
「頑張ってね!」

最上階の窓から身を乗り出すようにして、最後のアドバイスや励ましを贈る6年生の姿は、まるで最後まで下級生を気にかける「お兄さん・お姉さん」そのものでした。

それに応えるように、校庭からも元気な声が返ります。
「中学校に行っても忘れないでね!」
「今まで本当にありがとう!」

校舎と校庭、少し距離は離れていても、その間を飛び交う言葉はどれも温かく、キラキラと輝いていました。

直接顔を合わせてのお別れは、これで最後。
でも、窓越しに振り合った手のぬくもりは、きっとみんなの心に深く刻まれたはずです。


中学校へ行っても頑張ってね!

画像1 画像1
画像2 画像2
 卒業式の開式を前に、校舎の廊下では、1年生から5年生による6年生のお見送りが行われました。
 廊下の両側に並んだ下級生たち。その視線の先には、この日、この学び舎を巣立つ6年生の姿がありました。縦割り班活動で優しく手を引いてくれたこと、委員会活動で学校のために黙々と働く姿を見せてくれたこと……。
 これまでの感謝の気持ちを込めて、下級生たちは精一杯の拍手を送ります。その表情はどこか神妙で、真剣そのものでした。
 拍手の中を通る6年生は、いつもより少し大人びたスーツや袴に身を包み、少し照れくさそうに、でもどこか誇らしげな表情を浮かべていました。

1年間ありがとう!

画像1 画像1
 3月19日卒業式の朝

校内が少しの緊張感と温かい空気に包まれる中、今朝もいつものように「朝の放送」が始まりました。担当したのは、この日小学校を去る6年生の放送委員です。
この1年間、どんなに忙しい朝も、彼らはマイクの前に座り、全校児童に元気な声と情報を届けてくれました。放送の最後、予定されていた原稿を読み終えたあと、「1年間、私たちの放送を聞いてくれてありがとうございました」という、心のこもった感謝の言葉が添えられました。
 卒業式の直前という、彼らにとっても大切な瞬間に、周りへの感謝を忘れずに言葉にできる姿に、私たち教職員も胸が熱くなりました。

 もちろん、活躍したのは放送委員だけではありません。それぞれの委員会でいろいろな取組をした6年生のみなさん、1年間、学校を明るく彩ってくれて本当にありがとう。

3月18日の給食

画像1 画像1
★献立名★
 ごはん
 まぐろの竜田揚げ
 切干し大根の炒め煮
 ひろしまっこ汁
 牛乳

★献立ひとくちメモ★
 毎月19日は食育の日です。広島市では、毎月19日を「わ食の日」とし、3つの「わ食」をすすめています。一つ目は、栄養バランスのとれた日本型食生活の「和食」、二つ目は、家族や友達と食卓を囲む団らんの「輪食」、三つ目は、環境のことを考えた食生活の「環食」です。地場産物や旬の食材を使うことは、環境について考え、環境にやさしい食生活につながります。食材の生産者さんや調理員さんなど、給食は、多くの人々が関わり、作られています。

卒業式前日・・・心を込めて

画像1 画像1
 卒業式前日の昨日、
 4・5年生が、卒業式を迎える6年生のために心を込めて、清掃と式の準備をしてくれました。
これまで学校のリーダーとして活躍したお兄さんお姉さんのために、隅々まで丁寧に清掃している4年生。体育館では、椅子をきれいに並べ、一つ一つ背もたれまで拭く5年生。
 きびきび動く姿に、6年生を思う気持ちとこれからの鈴小を受け継ぐ心構えが見えた気がした素敵な時間でした。
 

3月17日の給食 行事食「卒業祝い」

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
★献立名★
 赤飯
 鶏肉のから揚げ
 よろこぶキャベツ
 かきたま汁
 牛乳

★献立ひとくちメモ★
 今日は6年生の卒業をお祝いする献立です。昔の米は、赤い色をしていて、蒸すと赤いごはんになりました。その米は貴重品で、とても大切にされていたので、おめでたいことがあった時だけ食べられていました。小豆を炊いた煮汁は、赤い色をしています。このことから、今では、小豆ともち米を小豆の煮汁で炊いた「赤飯」が、おめでたいときに食べられています。
 また、今日は地場産物の日です。かきたま汁に入っている卵・えのきたけ・ねぎは、広島県で多く生産されています。

 給食の時間には、給食室と保健室から、卒業をお祝いして、6年生に贈り物がありました。

卒業おめでとう会(学活)

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 今日は、6年生で「卒業おめでとう会」を行いました。みんなにやりたいことを募集して、子供たちが企画しました。
 ドッジボールに始まり、ケイドロ鬼ごっこ、フルーツバスケット、お絵描き伝言ゲームなど、とても盛り上がりました。今日のめあては、「よい思い出を作る」。終始、ポジティブな声や励ましの声が聞こえてきて、楽しい時間になりました。最後には、この会を企画した人たちからの手作りプレゼント渡しでした。「大事にするね。」「カバンにつけるね!」ともらった人は大喜びでした。

3月16日の給食

画像1 画像1
★献立名★
 ごはん
 麻婆豆腐
 春雨と野菜のオイスターソース炒め
 牛乳

★献立ひとくちメモ★
 麻婆豆腐の味付けにかかせないものは、「豆板醤」という調味料です。豆板醤は、そらまめで作ったみそに赤唐辛子を加えて作ります。少しの量でピリッと辛く、料理の味をよくしてくれます。パンダのふるさとである中国の四川省で誕生したと言われています。
 また、今日は地場産物の日です。春雨と野菜のオイスターソース炒めに入っているもやし・こまつなは、広島県で多く作られています。

いっしょに「ほっとタイム」

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 今日は、年度内最後の家庭科でした。みんなでお茶を飲みながら、団欒タイムを過ごしました。相手のことを思いながらお茶を入れ、落ち着いた雰囲気で過ごすことができました。
テーマを決めてグループで話すことで、友達の新しい一面も知れて、自然と笑顔が溢れるお茶会になりました。
 ぜひ、ご家庭でも、「ほっとタイム」をお過ごしください。

紙から生まれるすてきな明かり(後編)

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 五年生の図画工作科です。先週から始まった紙から生まれるすてきな明かりの最終回です。
先週、和紙の、のり付けを行い、今日は土台作りをしました。
 そして、場所を暗い部屋に変えて・・・点灯式です。
和紙に包まれた明かりが優しく光り、教室がすてきな雰囲気になりました。
子供たちは、家に持って帰って、寝る前にやってみたいと言っていました。

ボールけりゲーム

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
2年生最後の体育は、ボールけりゲームです。ボールを取られないようにゴールラインまで蹴り進めます。守備側はそれを阻止します。王様は2ポイント、全員がゴールしたらボーナスポイントなど、ルールを考えて楽しみました。

3月16日の給食

画像1 画像1
★献立名★
 ごはん
 麻婆豆腐
 春雨と野菜のオイスターソース炒め
 牛乳

★献立ひとくちメモ★
 麻婆豆腐の味付けにかかせないものは、「豆板醤」という調味料です。豆板醤は、そらまめで作ったみそに赤唐辛子を加えて作ります。少しの量でピリッと辛く、料理の味をよくしてくれます。パンダのふるさとである中国の四川省で誕生したと言われています。また、今日は地場産物の日です。春雨と野菜のオイスターソース炒めに入っているもやし・こまつなは、広島県で多く作られています。

願いが叶ったよ。

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
児童が作文に6年生と泥んこ遊びをしたいなということが書いてありました。6年生の卒業を目前に控え、ようやく願いが叶い、6年生と一緒に泥んこ遊びができました。1年生は大喜びでした。六年生が出て来るまでに、たくさんの山や道を作り、穴を掘りつなげていました。「富士山を作ったよ」「火山を作ったよ」周りに川や海を作っていました。未来の不思議な町を作りました。風が少し冷たかったけど、子供たちは楽しさでいっぱいで寒くないよと言いました。六年生の笑顔と1年生の笑顔が砂場でキラキラ輝いていました。思い出がいっぱいできたよ。六年生ありがとう。 

日本の遊び体験・・・

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
生活科と道徳での学習で日本の遊びを体験しました。教室でできる遊びは、以前地域の方と一緒にしました。今日は、外でする羽子板や竹とんぼに挑戦しました。竹とんぼはこつが分かるとみんな飛ばすことができて大喜びでした。羽子板は、羽根が小さくて難しかったようです。でも一生懸命羽の玉を追いかけている姿は、とても可愛かったです。子供たちもまたやりたいなと言っていました。羽子板を初めてした子も多くいました。体験することは、とても大切だと思いました。

3月13日の給食 郷土「広島県」に伝わる料理

画像1 画像1
画像2 画像2
★献立名★
 もぶりごはん
 豚汁
 バナナ
 牛乳

★献立ひとくちメモ★
 もぶりごはんは、瀬戸内海沿岸で昔から食べられている郷土料理です。もぶりごはんの「もぶる」とは広島弁で「まぜる」という意味があります。もぶりごはんは、瀬戸内海でとれる魚介類と野菜などを甘辛く煮て、具と煮汁をごはんに混ぜた料理です。
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

学校だより

シラバス

非常変災時の対応について

いじめ防止等のための基本方針

インフルエンザに関する報告

行事予定

こどもに関する相談の窓口

広島市立鈴が峰小学校
住所:広島県広島市西区鈴が峰町36-2
TEL:082-277-8160