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最新更新日:2026/03/06 |
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3月6日の給食
(給食放送より) 今日は地場産物の日です。米という漢字は、「八」と「十」と「八」という漢字が組み合わさっています。これは、米が実るまでに、88回もの手間がかかるという意味で、この字になったと言われています。今は便利な機械もあるので、昔と比べると米作りも楽になったと言われますが、それでも田植えの準備から始まり、稲を育てて米を収穫するまでには、たくさんの手間がかかります。大切に育てられた米を大事に食べたいですね。給食では、広島県産の米が一年中、給食に使われています。そして、米麺は、広島県産の米から作ったものがよく使われています。チンゲン菜も広島県で多く作られています。 卒業式練習2(6年生)
連日、卒業式の練習を行っています。先日は校長先生に来ていただき、本番と同じ雰囲気の中で卒業証書授与の練習を行いました。まだ練習が始まったばかりで、動きがぎこちないところもありますが、本番で立派な姿を見せられるよう、日々練習に励んでいます。
最後のおはなしかあさん(6年生)
3月4日(水)
小学校生活最後の読み聞かせに来ていただきました。卒業が近づいているこの時期にぴったりの本を選んでいただき、子どもたちも聞き入っていました。最後には、リーディングトラッカーのプレゼントもいただきました。6年間にわたり、子どもたちに素敵な時間を届けていただき、本当にありがとうございました。
3月5日の給食
(給食放送より) 酢は、人間が作り出した最初の調味料だと言われており、昔から使われています。日本では、米や麦を原料とした酢が多く使われます。酢には、さっぱりとした酸味をつけるだけでなく、食欲を増し、疲れをとる働きもあります。今日は、茎わかめ・キャベツ・きゅうり・にんじんが入った酢の物です。 3月4日の給食
(給食放送より) 今日は、ハム・大豆・キャベツ・きゅうり・にんじんと、マヨネーズ風調味料・酢・塩などを混ぜ合わせてあえた、 大豆サラダです。大豆は、体の中で血や肉になるたんぱく質を多く含んでいるので、「畑の肉」とも呼ばれます。また、貧血を防ぐ鉄も多く含まれています。成長期のみなさんに、しっかり食べてほしい食品の一つです。 ストーリーテーリング体験!
3月2日(月)3日(火)学校司書の角田先生によるストーリーテーリングを体験しました。照度を落とした教室にろうそくが1本・・・。先生のお話に想像力を膨らませながら聞き入ることができました。
3月3日の給食
(給食放送より) 今日、3月3日は「ひなまつり」です。 ひなまつりには、ひな人形を飾り、桃の花やひしもちを供え、こどもの健やかな成長をお祝いします。今日は、ひなまつりにちなんだ献立を取り入れています。ちらしずしは、酢飯にいろいろな具を混ぜたお寿司のことで、お祝いのときに食べることが多いです。また、今日は地場産物の日です。おひたしに入っているほうれんそう、豆腐汁に入っているみずなは、広島県で多く作られています。 卒業式練習(6年生)
本日より、卒業式の練習が始まりました。初日は、起立・着席といった基本動作や呼びかけの際の立ち位置を確認し、式で歌う歌の練習も行いました。教室から私語をせずに移動することや、起立のタイミングや音をそろえることなど、細かな部分にも気を配りながら、成長した姿をお見せできるよう練習に取り組んでいます。17日後の卒業式に向けて、一日一日の練習を大切に重ねていきます。
3月2日の給食
(給食放送より) もぶりごはんは、瀬戸内海沿岸で昔から食べられている郷土料理です。もぶりごはんの「もぶる」とは広島弁で「まぜる」という意味があります。もぶりごはんは、瀬戸内海でとれる魚介類と野菜などを甘辛く煮て、具と煮汁をごはんに混ぜた料理です。給食では、ごはんの上に具をのせ、こぼさないよう、もぶりながら上手に食べましょう。また、今日は学校スペシャル汁です。五日市東小学校の「具だくさん五日市東汁」の登場です。みんなが食べられる食材にしました。おいしく食べてほしいです。 |
広島市立五日市東小学校
住所:広島県広島市佐伯区皆賀二丁目3-1 TEL:082-923-2711 |