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最新更新日:2026/02/25 |
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またまた大活躍!
安西学区子ども会のフットベースボールチーム「安西ピース」から,またまた活躍の報告がありました。 2月22日(日)に開催された「第21回 八幡東卒業親善大会」では,見事優勝,23日(月)に開催された「第12回 6年生壮行FB大会」では準優勝を勝ち取ったとのことです。 両日とも,決勝戦は,タイブレークまでもつれる大接戦となり,最後まで気の抜けない試合展開でしたが,子どもたちは,言葉を掛け合いながら全力で戦い抜いたそうです。全員がそれぞれの力を発揮し,本当によく頑張りました。 6年生にとっては,残りあと1試合。最後に,また良い報告がもらえることを楽しみにしています。 なかよし交流会へようこそ4 1年・園児さん
最後はお楽しみの「かもつ列車」です。
最初のじゃんけんは,必ず1年生と年長さんが行うことがルールで,1年生の大事な使命です。 後ろにくっつくのもためらわれた年長さんも,時間が経つうちに,肩に手を置いて楽しそうな表情。 年長さんを楽しませてなかよくなる目標は,無事に達成できたようです。 年長さんたちの入学を,楽しみにしています。
なかよし交流会へようこそ3 1年・園児さん
続いて体育館へ移動し,最初は学校〇×クイズです。
「給食にチョコプリンは出るでしょうか」 「図工室は,1年生も使うことがあるでしょうか」 などと問題が出され,クイズをしながら学校のことを知ることができました。 司会も説明も,練習の成果が表れ,上手にできました。
なかよし交流会へようこそ2 1年・園児さん
教室では,1年生体験を行いました。
ランドセルを背負ったり,教科書を出し入れしたりしました。 教科書やドリルを開いて,こんな勉強をするんだよと教えている姿もありました。 教えてもらう年長さんも,誇らしげな1年生も,うれしそうな笑顔でした。
なかよし交流会へようこそ 1年・園児さん
今日は,安西幼稚園とひまわりやすにしこども園の年長さんとの交流会を行いました。
今日まで,張り切って準備をしてきた1年生です。 まずは,見事な靴揃えときれいに巻かれた傘に感動しました。 いつ1年生になってもよさそうです。
地域で大活躍でした その3
会場の皆さんは,温かい目で子どもたちを包み込み,手拍子をしたり,いっしょにゼスチャーや歌を歌ったりして,いっしょになって音楽を楽しんでくださいました。 地域の皆様,今回は,よい機会を与えてくださり,ありがとうございました。そして,吹奏楽部の皆さん,素晴らしいステージをありがとうございました。 地域で大活躍でした その2
「風になりたい−安西バージョン」,「上を向いて歩こう」,「365歩のマーチ」,「ふるさと」,「あゝ人生に涙あり」,「ヤングマン」,「花は咲く」,「それ行けカープ」と,計8曲,まさに「昭和シリーズ」で会場が盛り上がりました。 地域で大活躍でした その1
2月22日(日),地域にある光明寺で演奏する機会をいただきました。安西学区に住むいろいろな世代の皆さんが集まっておられました。 目を輝かせながら張り切って登場した子どもたち。会場の皆さんが大きな拍手で迎えてくださいました。 まずは,メンバー紹介でした。自分で自己アピールする子もいれば,先生からそれぞれのよさを紹介してもらう子など,様々でした。 うれしいような,恥ずかしいような…複雑な表情の子どもたちでした。 久々の雨でした
こうして,一雨一雨,春になっていくのでしょう。 教えてください 佐竹先生2
午後からは6年生の授業です。
卒業式練習が始まり,恥ずかしくて声が出せなかったり,口が開かなかったりする子どもたちに,口を開けて,胸を張ってと体の使い方や,感謝の気持ちを乗せることなどを教えていただきました。 最後に,今の合唱の歌声を聴いていただきました。 「次に来たときに,どんなふうに変わっているか楽しみにしているよ。」と声を掛けていただきました。 さあ,ここからが,6年生の頑張りどころです。 すばらしい歌声を聴いていただけるよう,練習に励んでいきます。
教えてください 佐竹先生
今回は,3年生と6年生の指導に来てくださったボールボーイ佐竹さんです。
3年生には,恥ずかしさを乗り越えて表現することの楽しさと大切な力であることを教えてくださいました。 ソフトクリームやピザ・レモンなどのエア食リポに,みんな楽しそうに参加しました。 一緒に給食を食べたことも,よい思い出になりそうです。
「オタフクカップ」に出場しました! 4
この会を通して,体力を高めるばかりでなく,チームの仲間と助け合い,励まし合うことによって,仲間の良さや力を合わせてやり遂げる大切さを学んだことと思います。一人一人にとって,いい経験となりました。 出場した皆さん,よく頑張りました。そして,お疲れ様でした。 「オタフクカップ」に出場しました! 3
今回,5年生二人がエントリーしました。二人とも,フィールドを一生懸命に走り切りました。 まだまだ続きます。 「オタフクカップ」に出場しました! 2
広域公園内は,勾配が大きく,今回のコースは,下りから上りとなる厄介なコースです。 勢いよくスタートを切る子どもたちですが,帰ってくる頃は,苦しさいっぱいの表情です。しかし,タスキを次の走者に渡そうと,苦しくても最後まで走り抜けていました。やり切ろうとする心を持つのは,安西っ子のいいところです。 さらに続きます。 「オタフクカップ」に出場しました! 1
この大会は,広島市内の小学5,6年生が1チーム5名で,5区間一人約1100mを走ってタスキをつなぐ駅伝大会です。 本校からは,5,6年の子どもたち,なんと全8チームが参加しました。 次へ続きます。 安西タイム「歯の健康」
保健委員会の子どもたちにとって,慣れない劇でしたが,子どもたちなりに一生懸命演じていました。 歯磨きの大切さや正しい歯磨きの仕方を知り,今日からの生活に生かしてほしいと思います。 「春一番」が吹きました!
この3連休は,各地で本校の子どもたちが活躍しました。この様子は,順番にお伝えしていきます。 さて,気象庁が昨日,中国地方などで「春一番」が吹いたと発表しました。 「春一番」とは,冬から春へ季節が移り変わる時期に初めて吹く,暖かく強い南よりの風のことです。いよいよ,春の足音が聞こえてきそうです。 被爆体験を聞きました No.2
最後に,だれにとっても「時」は,平等。だからこそ,1日1日を大切にして,平和にするためにできることを行動してほしいと話を締めくくられました。 子どもたち一人一人は,何を感じたでしょうか。広島の子として何が必要なのかを考えてほしいと思います。 被爆体験を聞きました No.1
「被爆体験証言者」とは,自らの被爆体験を通して,被爆の実相や平和への思いを伝える活動をしておられる方々のことで,現在,32名が活動されています。 脇舛さんは,3歳のとき,爆心地から約1.9kmの広島駅で被爆したそうです。 被爆の光景を見ることができず,目を覆っていた脇舛さんの記憶に残っているのは,すさまじい音と熱さと息苦しさ。今回は,お母さんから繰り返し聞かされた話をしてくださいました。 工夫から生まれる主体性
例えば,「ぼくは,文章を書くのが苦手です。上手になるには,どうすればいいですか。」という悩みに対して,「友達と交換日記をしたり,読書をして感想文にまとめたりして,文章を書く練習をしてはどうでしょう。」と答えるという具合です。 切実であり,かわいい悩みばかりであり,それに対するアドバイスも的確で温かいものばかりです。こうして,やりたいことを見つけることによって,子どもたちは,自由な発想から主体的に工夫し,活動することができるのだと感じました。 |
広島市立安西小学校
住所:広島県広島市安佐南区高取南二丁目18-1 TEL:082-878-7301 |