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最新更新日:2026/02/06 |
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「とびっこあそび」
今回は,「とびっこあそぴ」。床のマークにしたがって,リズムよく「ケン・パ」で跳んでいきます。子どもたちは,「ケン・パ」と掛け声を掛けながら,リズムに乗って跳んでいました。 「リズム跳び遊び」は,競い合う楽しさや調子よく跳ぶ心地よさを味わいながら,助走を付けて片足で踏み切って前方や上方に跳んだり,片足や両足で連続して跳んだりする動きを身に付けることをねらっています。 佐竹先生 教えてください! 4年
今年度も,カープ芸人としても活躍中のボールボーイ佐竹さんが,来校してくださいました。
13日(金)の参観日に「チャレンジ発表会」を披露する4年生に,相手に伝わる伝え方を指導してくださいました。 プレゼンの表現の仕方にも助言してくださり,それを見ている子どもたちも,自分事として熱心に聴いていました。 「まずは,人前で一人立って話をするだけでも,すごいことなんだよと子どもたちに伝えたい。」と話される佐竹さん。 本番には,自信をもって発表できそうです。
暖かい1日になりました!
この暖かさは,今日まで。週末は,わか雨や雪の可能性があり,真冬の極寒がぶり返すようです。 また,広島市内にも,少しずつインフルエンザB型が流行し始め,市内の小学校では,学級閉鎖が相次いでいる状況です。 週末には,お出掛けになる機会が多いと思います。最大限の防寒と感染予防対策をしましょう。 今年度の研究推進を振り返って
今回のテーマは,「今年度研究推進の振り返りと来年度の方向性」です。 まず,学校評価(年度末)の結果を分析し,「なぜ,その結果となったか。」を考察しました。 次に,これを基に,本校の児童・教職員の「強み」と「弱み」を挙げていきました。 最後に,強みと弱みを結び付けて,来年度の方向性を見出していきました。 本校は,教職員みんなで,子どもを見つめ,そこから必要な方針を打ち出していくことができる教師集団です。こうして,自分事として学校づくりを進めています。 「比べる」ことで分かる
子どもたちは,ライオンとシマウマの赤ちゃんの様子を比べていきました。比べるときには,表にまとめると分かりやすいです。先生は,「大きさ」・「姿」・「親と似ているか」などで比べるよう指示しました。子どもたちは,改めて文章を読み直していきました。 比べることによって,違いや共通して流れているものを見つけることができます。比べることは,ものを知るための一つの方法なのです。 「笹木三月子大根」を味わいました!(2)
いつも賑やかな子どもたちですが,今日は,心持ち静かに気がしたので,「今日は,静かだね。」と話し掛けると,「一生懸命食べてるからかも。」と話してくれました。 2日間を掛けて,長楽寺の伝統的な野菜を体全体に味わうことのできた体験となりました。お力添えいただいた皆様,お世話になりました。 「笹木三月子大根」を味わいました!(1)
今回も,安田女子大学家政科の皆様の支援の下,「ハッシュド大根」と「大根クリーム煮」の二つに挑戦しました。 家庭科室には,香ばしい香りがいっぱいになっていました。 「大根を切る」,「炒る」,「味を付ける」のすべての作業を子どもたちの手でしました。そして,自分たちが調理した2種類の料理を皿に盛り付け,いただきました。 参観懇談速報(低学年) No.6
よかったと思った人を選び,そのわけをノートにまとめていきました。中には,何人かに絞ることができず困っている子もいましたが,伝え方や内容からそれぞれのよさを見つけて,お互いの発表を的確に聞くことができたようでした。 どの子も,よさや頑張りを発揮して頑張りました。保護者の皆様,そんな子どもたちをぜひ,褒めてあげてくださいね。 参観懇談速報(低学年) No.5
子どもたちは,気に入っている場所の様子とその理由に着目しながら,自分の考えを発信していました。聞いている子たちは,「視線を向ける」・「うなずく」の二つを意識しながら聞いていました。 参観懇談速報(低学年) No.4
どの子も改めて見つめることのできた良い時間となったようでした。 参観懇談速報(低学年) No.3
自分のよさや頑張ってきたことを1冊のパンフレットにまとめ,入学してからこれまでに成長したことやこれからの自分について考えたことを一人ずつ発表しました。 参観懇談速報(低学年) No.2
発表した後の子どもたちの表情は,何とも誇らしげでした。 参観懇談速報(低学年) No.1
1年では,生活科「もうすぐ2年生」の学習をしました。1年生になってできるようになったことや頑張ったことを一人ずつ発表しました。 「笹木三月子大根」を収穫しました その2
きれいに洗って土を落として,重さを計測してもらいました。大小様々ですが,すべてを計測すると,総数がなんと91本,80kgを超える収穫でした。子どもたちは,「すごーい。」と感心しながら,自分が堀った大根をじっくりと眺めたり,持ち上げたりしていました。 中村さんが「割れた大根は,たった一つ。大きくていい形ばかりで驚きました。」と話しておられました。5年生が大切に育ててきた成果。素晴らしい収穫となりました。 「笹木三月子大根」を収穫しました その1
中村順子,克己夫妻をはじめ,たくさんの方が駆け付けてくださいました。 まず,中村さんから,抜く手順と注意点について話を聞きました。ゆっくり抜いて,色の変わった葉だけ落として,優しく洗うように指示を受けました。 次へ続きます。 春の始まりです。
写真は,大休憩のグラウンドの様子です。日が昇り,少しずつ気温が上がってくるので,子どもたちは,元気に外で遊びます。 とはいっても,まだまた寒い日々が続く時期。本当の春を心待ちにする今日この頃です。 最初が肝心です!
ノートを見ると,この前,子どもたちが書いた日記を先生が一人一人丁寧に直していました。これを見て,もう一度,作文の書き方のルールを確認しました。 「題は,二マス下げてから書きます。」,「名前は,一番下を一マス空けます。」など,子どもたちは,一つ一つのルールをノートで確認しながら,丁寧に書き直していきました。 作文を書くきまりは,いっぺんには覚えられません。何度も作文を書きながら,少しずつ定着していきます。だからこそ,短い文章でも,書き続けることが大切なのです。 地域の役に立つために…2
ごみや落ち葉を集めて拾い,分別していきました。目的意識をもった子どもたちは,みんな一生懸命でした。 「公園がきれいなのは,地域の人が掃除してくださっているからかも。」,「いろいろな人が使うところには,残念ながらごみのポイ捨てがいくつもあった。」など,活動を通して,気付きを見つけていました。 こうして地域のために働き掛けていくことが地域とかかわり,地域を元気にしていくことにつながるのだと思います。 地域の役に立つために…1
卒業を迎えるという節目に,子どもたちがこれまで育ててくださった地域のためにできることを考え,自分たちにとって身近な公園を清掃することになったようです。 手袋や道具を手に,学級ごとに出発しました。 今日は,「節分」です。
節分とは,年に4回訪れる「立春」・「立夏」・「立秋」・「立冬」の前日を指します。いつしか,「立春」の前日のみを「節分」と呼ぶようになりました。新しい年を迎えるこの時期に,悪いものを追い出し,縁起のよいものを食べて,新しい季節を迎える意味があるのでしょう。 写真は,しいのみ学級の掲示板に掲示してある心の中にいる「鬼」たちです。今日は,しっかり豆まきをして,心の鬼を追い出してほしいと思います。 |
広島市立安西小学校
住所:広島県広島市安佐南区高取南二丁目18-1 TEL:082-878-7301 |