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最新更新日:2026/02/25 |
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2月24日の給食 郷土「広島県」に伝わる料理
ごはん 赤魚のから揚げ 広島菜漬 大河鍋 牛乳 ★献立ひとくちメモ★ 大河鍋は、広島市南区の大河地区に伝わる「のり」を使った郷土料理です。大河地区周辺は、「のり」の養殖に300年以上の歴史があります。広島城ができた頃、殿様にのりが贈られたという記録が残っています。今日は、のりを豚肉・豆腐・白菜・にんじんと一緒にだし汁で煮込み、しょうゆ・酒・塩で味付けした料理です。 楽しみだな お店ごっこ
はこの形はどんな形?
地域の清掃活動(家庭科)
初めはゴミを拾うことに目が向いていましたが、ゴミを拾う度、そして、ゴミの種類を見て、自然に落ちたものではなく、故意に捨てられているものだと感じました。中には、グローブやお酒の缶、鉄パイプなど、意外なものも落ちていました。「人が触ったら、怪我をするよ。」「なんでこんなところにゴミがあるのかな。悲しい。」子供たちは、ゴミを拾う中で、たくさんの学びを得えました。 これからも、地域の一員としての自覚ある行動ができる人に育ってほしいと思います。 僕たちは考え続ける。(5年生)
2月20日の給食
ごはん おたのしみフライ キャベツの昆布あえ すまし汁 牛乳 ★献立ひとくちメモ★ 昆布には、骨や歯をじょうぶにするカルシウムや貧血を防ぐ鉄、おなかの調子を整え、生活習慣病を防ぐ働きのある食物せんいなどが多く含まれています。塩やしょうゆで味付けした佃煮にして食べるほか、おでんや五目豆などの煮物に入れたり、だしを取ったりするときにも使います。古くは「ひろめ」とも呼ばれ、「広める」に通じること、また、昆布は「喜ぶ」の語呂合わせからお祝いの品として使われてきた、日本料理にかかせない食べ物です。今日は、ゆでたキャベツを塩昆布佃煮であえています。 もののとけ方
電気をつくろう
先日は、手回し発電機を使用して、自分たちの手で電気を作り出す「発電体験」に挑戦しました。 「ついた!」「見て見て!」など楽しそうにハンドルをぐるぐる回していました。実験をする中で、「待って!じゃあ今度はこうしたらどうかな?」と気づきとともに沸いた新たな疑問をすぐ自分たちで解決してみようと実験はどんどん進んでいるようでした。 地域の方と一緒に!「昔遊びの会」
ご協力いただいた地域の皆様、お忙しい中、子供たちのために温かくご指導いただき、本当にありがとうございました。今回の体験を通して、子供たちは遊びの楽しさだけでなく、地域の方々の優しさにも触れることができました。 ユニセフ募金に行ってきました。
今年度も、運営委員会主催のユニセフ募金活動に多くのご理解とご協力をいただき、本当にありがとうございました。 2月19日の給食
小型バターパン スパゲッティイタリアン カルちゃんサラダ 牛乳 ★献立ひとくちメモ★ カルちゃんサラダの「カルちゃん」という名前は、骨や歯をじょうぶにするために必要な栄養素「カルシウム」にちなんでつけられました。カルシウムは、成長期のみなさんにしっかりとってもらいたい栄養素です。今日は、こまつな・ちりめんいりこ・ひじきなどのカルシウムを多く含む食べ物を、マヨネーズ風調味料などであえています。 いろいろな動きの運動あそび
認知症キッズサポーターになろう!(3年福祉体験学習)
鈴鈴ランチ 学級の様子2
鈴鈴ランチ 学級の様子1
「がんすを初めて食べておいしかったので、家でも食べたいです。」「食べる前からドキドキしました。案がすごいと思いました。」「苦手な食材もおいしく食べることができました。」など、嬉しいコメントがたくさんありました。 どのクラスも食缶の中が空っぽで、よく食べていました。 鈴鈴ランチ ドキドキハッピーぶり炒め
小おかずの「ドキドキハッピーぶり炒め」には、冬が旬のぶりが入っています。また、星の形をしたにんじん「ハッピーにんじん」が各学級に1つずつ入っています。ドキドキしながら楽しんで食べてください。 鈴鈴ランチ がんす丼でがんす
「がんす丼でがんす」に使われているがんすは、広島県呉市発祥の揚げかまぼこです。今日は、草津にある創業100年の坂井屋さんで作られたがんすを使っています。がんすには、たんぱく質などたくさんの栄養素が入っています。たくさん栄養をとって元気に過ごしてください。 鈴鈴ランチ 地場産物
大おかずの「がんす丼でがんす」には、がんす・卵・葉ねぎ、小おかずの「ドキドキハッピーぶり炒め」には、白ねぎ・ぶなしめじを使っています。 また、毎日給食に出ている米・牛乳も広島県産です。 2月18日の給食 独自献立「鈴鈴ランチ」
がんす丼でがんす ドキドキハッピーぶり炒め 牛乳 今日は、6年生が考えた独自献立「鈴鈴(すずりん)ランチ」の日でした。6年生は、総合的な学習の時間で、広島県の地場産物を使った広島らしい献立を考えました。そこで考えた献立を、給食の先生が実際に作り、再現しました。 中学校の先生による出前授業
中学校では、小学校と異なる部分がたくさんありました。小学校は45分授業ですが、中学校は50分授業です。また、評価についても、小学校は3段階ですが、中学校では5段階になります。テストも小学校よりも実施される回数が少なく、範囲が広いという特徴がありました。 また、行事についても、生徒主体の「生徒総会」というものがあることを知りました。 小学校から中学校へのスムーズな進学ができるように取り組んでいきたいと思います。 |
広島市立鈴が峰小学校
住所:広島県広島市西区鈴が峰町36-2 TEL:082-277-8160 |