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最新更新日:2026/02/22 |
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僕たちは考え続ける。(5年生)
2月20日の給食
ごはん おたのしみフライ キャベツの昆布あえ すまし汁 牛乳 ★献立ひとくちメモ★ 昆布には、骨や歯をじょうぶにするカルシウムや貧血を防ぐ鉄、おなかの調子を整え、生活習慣病を防ぐ働きのある食物せんいなどが多く含まれています。塩やしょうゆで味付けした佃煮にして食べるほか、おでんや五目豆などの煮物に入れたり、だしを取ったりするときにも使います。古くは「ひろめ」とも呼ばれ、「広める」に通じること、また、昆布は「喜ぶ」の語呂合わせからお祝いの品として使われてきた、日本料理にかかせない食べ物です。今日は、ゆでたキャベツを塩昆布佃煮であえています。 もののとけ方
電気をつくろう
先日は、手回し発電機を使用して、自分たちの手で電気を作り出す「発電体験」に挑戦しました。 「ついた!」「見て見て!」など楽しそうにハンドルをぐるぐる回していました。実験をする中で、「待って!じゃあ今度はこうしたらどうかな?」と気づきとともに沸いた新たな疑問をすぐ自分たちで解決してみようと実験はどんどん進んでいるようでした。 地域の方と一緒に!「昔遊びの会」
ご協力いただいた地域の皆様、お忙しい中、子供たちのために温かくご指導いただき、本当にありがとうございました。今回の体験を通して、子供たちは遊びの楽しさだけでなく、地域の方々の優しさにも触れることができました。 ユニセフ募金に行ってきました。
今年度も、運営委員会主催のユニセフ募金活動に多くのご理解とご協力をいただき、本当にありがとうございました。 2月19日の給食
小型バターパン スパゲッティイタリアン カルちゃんサラダ 牛乳 ★献立ひとくちメモ★ カルちゃんサラダの「カルちゃん」という名前は、骨や歯をじょうぶにするために必要な栄養素「カルシウム」にちなんでつけられました。カルシウムは、成長期のみなさんにしっかりとってもらいたい栄養素です。今日は、こまつな・ちりめんいりこ・ひじきなどのカルシウムを多く含む食べ物を、マヨネーズ風調味料などであえています。 いろいろな動きの運動あそび
認知症キッズサポーターになろう!(3年福祉体験学習)
鈴鈴ランチ 学級の様子2
鈴鈴ランチ 学級の様子1
「がんすを初めて食べておいしかったので、家でも食べたいです。」「食べる前からドキドキしました。案がすごいと思いました。」「苦手な食材もおいしく食べることができました。」など、嬉しいコメントがたくさんありました。 どのクラスも食缶の中が空っぽで、よく食べていました。 鈴鈴ランチ ドキドキハッピーぶり炒め
小おかずの「ドキドキハッピーぶり炒め」には、冬が旬のぶりが入っています。また、星の形をしたにんじん「ハッピーにんじん」が各学級に1つずつ入っています。ドキドキしながら楽しんで食べてください。 鈴鈴ランチ がんす丼でがんす
「がんす丼でがんす」に使われているがんすは、広島県呉市発祥の揚げかまぼこです。今日は、草津にある創業100年の坂井屋さんで作られたがんすを使っています。がんすには、たんぱく質などたくさんの栄養素が入っています。たくさん栄養をとって元気に過ごしてください。 鈴鈴ランチ 地場産物
大おかずの「がんす丼でがんす」には、がんす・卵・葉ねぎ、小おかずの「ドキドキハッピーぶり炒め」には、白ねぎ・ぶなしめじを使っています。 また、毎日給食に出ている米・牛乳も広島県産です。 2月18日の給食 独自献立「鈴鈴ランチ」
がんす丼でがんす ドキドキハッピーぶり炒め 牛乳 今日は、6年生が考えた独自献立「鈴鈴(すずりん)ランチ」の日でした。6年生は、総合的な学習の時間で、広島県の地場産物を使った広島らしい献立を考えました。そこで考えた献立を、給食の先生が実際に作り、再現しました。 中学校の先生による出前授業
中学校では、小学校と異なる部分がたくさんありました。小学校は45分授業ですが、中学校は50分授業です。また、評価についても、小学校は3段階ですが、中学校では5段階になります。テストも小学校よりも実施される回数が少なく、範囲が広いという特徴がありました。 また、行事についても、生徒主体の「生徒総会」というものがあることを知りました。 小学校から中学校へのスムーズな進学ができるように取り組んでいきたいと思います。 2月17日の給食
玄米ごはん キムチ豆腐 わけぎの炒め物 牛乳 ★献立ひとくちメモ★ 今日は地場産物の日です。広島県は、わけぎの生産量が全国一位で、尾道市・三原市で多く栽培されています。わけぎは、見た目がねぎとよく似ていますが、根元の部分が少しふくらんでいるのが特徴です。ねぎは、種を植えて育てるのに対して、わけぎは、球根を植えて育てます。その球根の株が分かれて増えるため、「わけぎ」と呼ばれています。今日は、わけぎを使った炒め物にしています。また、もやしも広島県で多く栽培されています。 戦争体験の話を聞く(社会)
岡光さんは、子供の頃に空襲を体験されたそうです。空から降る焼夷弾をみたこと、家族と必死で逃げたことなど、実体験だからこそのお話を聞かせていただきました。 岡光さんは、「みんなでなぜ戦争になったのかを考えよう。」と呼びかけられました。また、「自分の判断力を養おう。」「ソウカナ(即断しない、鵜呑みにしない、偏らない、中に隠れた情報にも思いをはせる)と思うようにしよう。」と言われました。 これからの日本を支える子供たちが戦争のない平和な世界であるように、これからも学び、考え続けていきたいと思います。 新しい1年生を迎えよう
学校って何だろう
・友達を作るところ ・分からないことを知るところ ・人に優しくするところ ・間違えたり,失敗するところ ・人に譲るところ ・自分がレベルアップするところ 1年間子供たちと取り組んできたことがたくさん考えに出ていました。自分で考えて大きく成長したのだなと感じました。2年生に向かってやる気いっぱいの1年生です。 |
広島市立鈴が峰小学校
住所:広島県広島市西区鈴が峰町36-2 TEL:082-277-8160 |