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最新更新日:2026/02/10 |
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森光さんと歌おう3
森光さんと歌おう2
森光さんと歌おう1
森光さんは、2年生の時にこの歌を大好きな担任の先生にプレゼントしようと作られて、たまたま、広島市が募集していた平和の歌に応募され、四半世紀もの間、歌いづがれる歌となったのです。 子どもたちに「自分の得意なことで発信していく大切さ」を教えてくださいました。 子どもたちの新たな財産となりました。 平和学習を次につなげよう
この学びをより深め、さらに子どもたちの成長を支える一助としていきたいと思います 長なわとび 挑戦中
100歩歩けたよ!
矢賀小学校の「がんばる子」がここにもいましたね 成長したよ 矢賀幼稚園の皆さん授業参観
1年生教室に矢賀幼稚園の皆さんが来てくれました 「1年生になったら、どんなお勉強をするのかな」 とても一生懸命、授業の様子をみていました。 1年生ももうすぐ先輩です 4年1組全員クリア!
これからもいろんな本に出会って、大きく気持ちを成長させていってほしいです 大先輩 濱住さん来校
濱住さんは、先日お越しいただいた山田さん、二川さんの昔からの親友でいらっしゃいます。濱住さんは、「胎内被爆者」として、「核兵器はいらない」ということを世界でお話しされておられます。 本校は、今年度、「平和教育推進研究校」として、たくさんの平和の大切さを「発信」される方とのご縁をいただきました。 そして、矢賀町には、人材の宝となられる方がたくさんおられます。その方々の想いと「発信力」を児童にも伝えていきたいと思います。 平和の思いを伝えたい
子ども達が主体となって出てきたものです。ぜひ実現に向けて進んでいきたいです。 矢賀の歴史から学ぶ
山田様は、長年のフィールドワークをわかりやすくまとめられた資料から、矢賀の町の原爆当時のお話を教えてくださいました。いろいろな検証の結果、原子爆弾は、矢賀の第一公園前の踏切あたりで投下されたとお聞きしたいへん驚きました。 二川様は、体内被曝者として、国内外の広島を訪れた方々に、被爆当時の広島の様子をわかりやすく伝える活動を続けておられます。今回もご自身のご家族の体験から当時の人々の心情を資料をもとにわかりやすくお話しくださいました。二川様は、最後に原爆をうけた人々がもつ憎悪の感情を「昇華」させてこれまでをまた、今を生きているのではないかとおっしゃいました。私たちが平和を希求し、戦争の悲しみを学ぶのは、そういった思いを大切に、今を生きる私たちが未来を創造していくために必要なことだと改めて思いました。 矢賀町には、素晴らしい「先生」がたくさんいらっしゃいます。矢賀小学校は大きな財産を持っている学校だと感じる一日でした。 矢賀ちしゃ収穫させていただきました
2年生 生活科
6年生 水溶液
平和の本 読んでるね
5年生の絵が得意な人に書いてもらった全6種類のしおり。 今、じわじわ人気になっています。しおりの残りは限られているのでお早めに。 ちなみに今一番読まれている本は これです。 コンサートに行ってきます
ぺたぺた ぺったん
面白い形がいっぱいですね どれが電気を通すかな?
組んで立てて つなぐんぐん
お土産もいただきました
企画展「白の魔法」など興味深い内容の展示を見れました バスを降りると、今回の事業の協賛会社様から「お好み焼きセット」を一人一つずついただきました。思わぬお土産でした。 |
広島市立矢賀小学校
住所:広島県広島市東区矢賀二丁目10-67 TEL:082-281-5347 |