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最新更新日:2026/05/14 |
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英語の授業(6年生)
2026年最初の英語の授業は、お正月らしくすごろくから始まりました。「1月から6月を英語で言う」などのマスに書いてあるお題をこなしながら、楽しく英語に触れることができていました。
理科の授業2(6年生)
地層のでき方を確かめるため、砂場を使って実験を行いました。土を水で流し、運ばれた土や砂がどのように堆積していくのかを観察しました。
実験を通して、自然に粒の大きさごとに層が分かれていく様子に、子どもたちは驚いていました。
理科の授業(6年生)
6年生の理科では「土地のつくり」について学習しています。最初の授業では、化石について少しふれ、実際に化石を触ってみました。動物だけでなく、葉っぱの化石もあることなど、新しい発見もあったようです。
1月16日の給食
(給食放送より) 小いわしは、カタクチイワシのことです。「七度洗えば鯛の味」と言われ、広島県では、さしみや天ぷらにして、よく食べられています。今日は、小いわしを油で揚げ、塩で味付けしました。から揚げにすると、骨ごと食べられるので、骨や歯をじょうぶにするカルシウムを多くとることができます。よくかんで食べましょう。 1月15日の給食
(給食放送より) はりはり漬けは、歯ごたえがよく、かむとはりはりと音がするので、この名前がつきました。切干しだいこんを、酢・さとう・しょうゆなどに漬け込んだ料理で、七味唐辛子や昆布を混ぜることもあります。今日の給食では、切り干しだいこんの他に、ちりめんいりこ・きゅうり・にんじんを入れています。よくかんで食べましょう。また、うま煮に入っているうずら卵に気をつけて、よくかんで食べましょう。 1月14日の給食
(給食放送より) シチューは、ヨーロッパのいろいろな地方で昔から食べられてきた料理です。肉や魚介類などを野菜と一緒にスープや牛乳などで煮込みます。今日は、牛肉・じゃがいも・たまねぎ・にんじんが入ったビーフシチューです。おいしくなるよう、時間をかけて丁寧に煮込んでいます。お味はいかがですか。 1月13日の給食
(給食放送より) さばは、日本で古くから食べられている代表的な魚で、給食にもよく登場します。さばは、秋から冬が旬の魚で、今の季節においしくなります。骨をじょうずに取りながら、食べましょう。また、今日は「学校スペシャル汁」です。湯来東小学校の「豊かな風味 湯来東汁」の登場です。旬に合わせたさつまいもやだいこんを入れています。豊かな風味を感じながら食べてください。 1月9日の給食
(給食放送より) チキンビーンズの「チキン」とは「鶏肉」、「ビーンズ」とは「豆」のことで、アメリカの家庭料理の一つであるポークビーンズの肉を豚肉から鶏肉に変えて作ったものです。鶏肉を油で炒め、野菜を加えます。さらに、豆を入れ、トマトケチャップなどで味付けし、煮込んだら出来上がりです。今日は、白いんげん豆を使っています。少し甘味があって、おいしいですね。 1月8日の給食
(給食放送より) みんなのカレーは、佐伯区の特産物が入った特別なカレーです。佐伯区湯来町で多く生産されているこんにゃくを入れ、味付けに佐伯区五日市中央で作られているしょうゆを使っています。みんなに食べてほしいので、アレルギーの原因となる食品をできるだけ使用していません。カレー風味ごはんに、みんなのカレーをかけて食べましょう。 1月7日の給食
(給食放送より) 今月のテーマは「食文化について知ろう」です。日本の食文化は、季節ごとの行事やお祝いなど、自然と深く結びつき、育まれてきました。特に一年の始まりを祝う正月料理を「おせち料理」と呼び、その地方や家庭に伝わる雑煮や料理を食べる習慣があります。今日は、「正月」の行事食として、雑煮と紅白なますを取り入れています。新しい年を迎え、給食も始まりました。給食は、皆さんの健やかな成長を願う給食調理員さん、生産者さん、おうちの方など、多くの方々に支えられてできあがっています。感謝して給食をしっかり食べ、学校生活を元気に過ごしましょう。雑煮に入っている白玉もちに気をつけて、よくかんで食べましょう。 |
広島市立五日市東小学校
住所:広島県広島市佐伯区皆賀二丁目3-1 TEL:082-923-2711 |