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最新更新日:2026/06/29 |
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野外活動速報 その10
集合の態度と手際のよさについては、意識されていて、少しずつよくなっていること、あいさつやお礼など、礼を正すことができていたことが挙げられました。 「協力」を目指して、一人一人頑張っている姿に感心しています。 野外活動速報 その9
部屋ごとに、ベットメイクと身辺整理をしています。丁寧に靴を揃えて入室している子どもや協力してシーツを敷く子どもたちがいました。 オリエンテーリングで山の中を歩いた子どもたちですが、みんな元気です。 野外活動速報 その8
ここで、問題を一つ紹介しましょう。上の写真のポイントに関係する問題です。 「ポイント一〜五は、天気記号です。くもりは、どの記号でしょうか。」 子どもたちは、班で力を合わせて解いていました。 正解は、三にある◎でした。 野外活動速報 その7
班ごとに、いくつかのポイントを見つけて、チェックを受けたり、クイズに答えたりしていきます。 ここは、班の協力が試されます。 野外活動速報 その6
ルートは、長くはないのですが、勾配があるところがあります。子どもたちは、山道を気を付けながら歩きました。 野外活動速報 その5
食事係の子どもたちが協力して配膳し、整ったら、食堂へ入場して行きます。 今回のメニューは、カレーライスでした。たくさん食べて、午後に備えます。 野外活動速報 その4
一人一人のオリジナルのペンダントで、心を一つにしたことでしょう。 野外活動速報 その3
入所式をしました。施設の方からのオリエンテーションの後、団長が小さな社会人としての振る舞い方について話をしました。児童代表あいさつでは、きまりを守る、考えて行動する、役割を果たすの三つの約束を守っていくことを確認しました。 野外活動速報 その2
6年生とわかば学級の子どもたちが元気の出る見送りをしてくれました。5年生の子どもたちは、うれしそうでした。 今から、可部線に乗り、三滝少年自然の家へ向かいます。 野外活動速報 その1
出発式をしました。校長からは、集合する態度を極めてほしいとの話がありました。児童代表からは、自分たちの手で野外活動を乗り越えましょうとあいさつがありました。 野外活動の様子は、ホームページにてお知らせしようと思います。ぜひ、ご覧ください。 4年 彫刻刀の注文について
先日,学年通信にてお知らせをさせていただいた通り,購入をご希望の方は,11月9日に配付する封筒に必要事項をご記入の上,11月20日までにご提出をお願いします。併せて,お釣りのいらないように代金を入れていただくよう,お願いします。 段階指標による評価の意義とは?
段階指標とは,例えば,問題発見場面の「疑問点・問題点の発見」における思考・判断する力を, 1 調べたことから,さまざまな疑問をもつことができる。 2 調べたことから,自分の問題を見つけることができる。 3 調べたことから,自分の問題を見つけ,活動の見通しをもつことがで きる。 というように,具体的な思考・判断する様子を段階として設定する評価基準です。これを,単元ごとの学習活動や内容とリンクさせ,さらに具体的で焦点化された指標を設定していきます。 では,この段階指標を活用することには,どんな意義があるのでしょうか。 一つ目は,子どもが自らの学習状況を具体的な指標で段階的に評価することによって,どこまでできるようになったかを明確にとらえることができることです。これによって,子どもが自己評価し,自分の高まりを実感しやすくなるとともに,認識や能力の獲得に見通しを持つことができるのです。 二つ目は,教師が児童一人一人の学習状況を的確に把握,評価し,価値付けと支援をすることによって,子どもの主体的な認識や能力の獲得と自尊感情の醸成を促すことができることです。 このように,段階指標は,子どもと教師が共有化して持つべき学習をより深化・発展させるための指標であり,評価の枠組みといえるでしょう。 わかば学級 「わかば会」(仮称)をひらこう
会を開く目標は, 1 みんなで楽しく・けがをせず・なかよくゲームをしよう。 お客さんが,楽しく遊べるよう工夫しよう。 2 なかよく・やさしくこえかけして・力を合わせて,ゲームを作ろう。 3 自分の仕事を最後まで・ていねいにやろう。 です。 子どもたちが考えたこの目標を踏まえて,ゲームを考えました。今日は,チームですることを考えたところで終わりました。どんなゲームができるかな。 4年 「だいすきな物語」−鑑賞−
今回の作品は,「大きな木と自分」というテーマを基に,自分で物語を考え,それを1枚の絵にかき表しました。 彩色では,赤・青・黄の3色だけを使い,試行錯誤しながら混色して塗りました。 友達の作品を鑑賞しながら,一人一人の線がきの良さや塗り方にも目を向け,たくさんの良さを感じることができていました。 陸上記録会に出場しました
二人とも、緊張した表情でしたが、堂々とした走りを見せ、納得のいく結果が出せました。 陸上競技場という晴れ舞台での活躍は、きっといい経験となったことでしょう。 避難訓練(不審者対応)を実施しました
まとめとして,まず,校長が常にどんなことが起こっても,落ち着いて行動できるように,「心の準備」をしておくことが大切なことを話しました。 もし,下校途中に声を掛けられたらどうするか,後ろから追い掛けてこられたらどうするかなど,そうならないように,また,そんなことが起こったとき,何ができるのかを想像しておくことです。 例えば,声を掛けられないように,何人かの友達といっしょに帰る。声を掛けられたら,「子ども110番の家」まで走る。そうするためには,どこに「子ども110番の家」があるかを調べておく。あるいは,防犯ブザーを鳴らす。そうするためには,防犯ブザーが鳴るかどうか確認しておく。このようにイメージすることです。 子どもの被害は,年間相当数に上っていますが,その大半は,下校の時間帯に起こっています。自分の身を守るのは,常に最悪の状況をイメージし,「心の準備」をしておくことです。今日の訓練を,今後生かして,安全な学校生活が送れるようにしてくださいと話を括りました。 次に,金丸先生より,危険なことがあったときには, 1 慌てず落ち着いて。 2 深呼吸する。 3 先生や大人の話を聞く。 の三つの約束を守ることが大切との話をしていただきました。 避難訓練は,万一危険が迫ったとき,自分の命を自分で守るための術を学ぶことが目的です。日頃から,このような意識を高めていきたいと思います。 短時間学習を紹介します その3〜1年
今回は,1年の様子を紹介します。 1年では,今,「音読スキル」を使った音読の練習とカタカナの練習をしています。音読の練習は,大きくはっきりとした声で,スムーズに読めるようになることを目指して,年間を通じて取り組んでいます。これに,かなや漢字などの学習を組み合わせています。 このように,短時間で繰り返し練習を積み重ねることによって,学習内容や技能を効果的に習得することができます。 様々な学習展開の工夫は,子どもの「学びの保障」につながっています。これからも,各学年の工夫を紹介していきます。 「『和』運動会発信号」を配付しました
併せて,「配布文書」−「学校だより」−「『和』−運動会発信号」にアップしています。 耳鼻科検診でした
右の写真は,5年生が待機する姿です。どの学年も,姿勢を正し,静かに待つというのが当たり前となりました。長束の子どもの底力です。 「社会を明るくする運動 作文コンテスト」表彰式
「社会を明るくする運動」は,犯罪や非行のない,安全で安心な明るい地域社会を築くために取り組まれている全国的な運動で,今年で70回目を迎えます。 本校の6年生が日常生活や学校生活で体験したことを基に,社会を明るくするために大切なこと,できることについて作文を書き,このコンテストに応募しました。 その中から,下の6名が見事,入賞しました。 優秀 友瀬 楓 さん 優良 平義 結莉 さん 清水 羽音 さん 佳作 野口 晶 さん 福川 陽向 君 沖元 花音 さん 「社会を明るくする」というと,とても大きなことに思えますが,まずは,身近なところで,自分のできることを考えて行動していくことから始めればいいのではないでしょうか。 |
広島市立長束小学校
住所:広島県広島市安佐南区長束四丁目15-1 TEL:082-239-1764 |