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最新更新日:2026/04/27 |
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ポプラ工場見学
食品を扱う工場ということで、念入りに手洗いをして、入らせていただきました。 大きな冷蔵庫やお弁当の調理の様子を見学した後、手作りの山賊むすびを作りました。 それから、カレー弁当を一組ずつセットする作業を体験しました。お皿を組み合わせてベルトコンベアーに載せて、スプーンや福神漬け、カレーのルーを分担して載せていき、最後にラベルを貼りました。 工場見学の最後は、配送センターの見学と体験です。注文の商品を、決められた数ずつ店舗ごとのかごに入れていく作業をしました。 ポプラ工場の見学は、すべてが初めてのことばかりで、驚きの連続でした。でも大変よい学習となりました。 スイートポテトを作りました
いろいろな形になっているさつまいもの皮をむくのがとっても大変でしたが、全員が協力して作業をした結果、おいしいスイートポテトを作ることができました。 焼きたてスイートポテトの味は格別。自分たちで育てて、自分たちで調理したことも、おいしさの秘訣です! 車いす体験 (5年)
12月14日(月) 1・2時間目
総合的な学習の時間に、車いす体験をしました。 先日車いすの方々をお招きして、直接話を聞かせてもらいました。その中で、車いすの乗り方も教えていただきました。 今日は、実際に車いすに乗ったり、押したりする活動をしました。 安全に押すために、スピードや周りの様子に気をつけることや、止まったら必ずブレーキをかけることを忘れずに行いました。 学校の体育館や、一階を押して歩きましたが、少しの段差や坂があるだけで、ものすごく難しく、進めないことがあることに驚いていました。体験してみないと分からなかったことです。 子どもたちからも、 「ものすごく大変だった。」 「乗っていて、こわいことがあった。」 などの声が聞こえてきました。 今回体験したことを忘れず、もし学んだことを生かす場面に出会ったら、進んでできることをしてほしいと思います。
車いすの方との交流(5年)
12月11日(金) 5・6時間目
総合的な学習の時間に「体の不自由な人について考えよう」という学習をしています。 その学習の中で、実際に車いすで生活されている方に来ていただき、直接話を聞くことができました。 車いすの方が、普段どのような生活をされているのかについて、詳しく教えていただきました。みんなと同じようにご飯も食べるし、お風呂にも入ります。ただ、みんなより少し難しかったり、他の人にお手伝いしてもらったりして生活していることが分かりました。 終わった後の感想では、 「人それぞれ、自分の体に合わせて車いすを作っていることにびっくりしました。」 「身の回りには、車いすの方がすごしやすくするための工夫がたくさんあることが分かりました。」 といったものがありました。 一人一人がしっかり話を聞き、考えることができたよい時間になりました。 学校に来てくださった、「みんなでスクラム生活支援センター」のみなさん、ありがとうございました。
迫力のある公演でした!
12月10日(木)6年生は、「こころの劇場」に参加しました。「劇団四季」による「むかしむかしぞうがきた」の鑑賞でした。演者の皆さんの、迫力あるダンスや、歌声を聞ける貴重な体験となりました。
公演の様子は撮れないので、公演前と昼ごはん中の児童の様子です。
たてわり班で仲良くなれたかな?
12月4日(金)6年生にとって最後のたてわりフェスタがありました。6年生1人1人が、責任をもって自分の班をまとめ、活動することができました。活動後の振り返りでは、班のメンバーのよかったところをたくさん見付け、感想文をその相手に渡すことができました。
黄粉だんごづくり(4年生)
高齢社会に備えて
12月2日(水)総合の単元「高齢化問題を考えよう」の一環として、広島県介護福祉士の方による授業がありました。「高齢社会」「認知症」などのテーマごとの話を聞いたり、手足に重りをつけて、視野が狭くなるような眼鏡をかけ歩行する体験をしたりしました。今後高齢社会を生きる上で、自分は何ができるかを真剣に考えることができる時間になりました。
伝統芸能を堪能しました!
11月30日(月)小学校の体育館で、文化芸術体験事業の「能」の鑑賞をしました。6年生は、4年生と一緒に、「大会(だいえ)」という演目に出演しました。これを機に、「能」などの伝統芸能に興味をもち、見識を広めていってもらえればと思います。
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広島市立久地南小学校
住所:広島県広島市安佐北区安佐町大字くすの木台55番地1 TEL:082-837-1702 |