最新更新日:2017/02/25
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卒業証書授与式は、3月17日(金)です。

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ボランティア感謝の集い

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 1年間お世話になったボランティアの皆様に感謝の気持ちを表す会を開きました。交通安全ボランティア、環境ボランティア、図書ボランティア、ミシンボランティアの皆様総勢60名以上の方が活動してくださいました。ボランティアの皆様のお陰で、学習や登下校を楽しく安全にできました。 
 お礼の言葉を述べ、全校児童が書いたお手紙を手渡しました。また、感謝の気持ちを込めて歌を歌いました。
 ボランティアの皆様、1年間本当にありがとうございました。

安佐南音楽祭(6年生)

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 2月12日(日)に6年生は安佐南区音楽祭に参加しました。合唱「始まりの唄」 合奏「カノン」の2曲を披露しました。
 欠席が多く,なかなかそろって練習ができない中本番を迎えましたが,これまで積み重ねてきた成果を発揮することができました。
 小雪がちらつく寒い中,ご観覧いただいた保護者の皆様,ありがとうございました。

東野小独自献立 「みんな大好き広島給食」

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 <2月21日の給食>
 元気モリモリ丼、牛乳、もちもちスープ

 6年生が言語数理運用科「地場産物を使った広島らしいメニューを考えよう」で考えた献立を実現しました。第三弾は、6年1組の児童が考えた「みんな大好き広島給食」です。

 元気モリモリ丼は、広島県産の鶏肉、卵、ほうれん草を使い甘辛い味つけに仕上げました。新鮮な地場産物と味つけににんにくも使っているので、食べると元気がでる一品です。今までに給食で出たことのないメニューでしたが、「ごはんと合っていておいしい」「ほうれん草が苦手でもおいしく食べられる」という感想が多く、好評でした。
 もちもちスープには、白玉餅が入っています。しょうがが効いていて体も温まる、野菜たっぷりのスープができました。スープもほとんど残食が無く、しっかり食べていました。

 地場産物を彩りよく使い、食べやすい組み合わせでみんなが元気になる給食になりました。
 

東野小独自献立 「広島らしさあふれる給食」

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 <2月15日の給食>
 麦ごはん、牛乳、レモンがさっぱり!黒鯛の竜田揚げ、カラフル広島菜漬、ABCマカロニスープ

 言語数理運用科「地場産物を使った広島らしいメニューを考えよう」という授業で、6年生が考えた献立を給食で再現しました。第二弾は、6年2組の児童が考えた「広島らしさあふれる給食」です。

 レモンがさっぱり!黒鯛の竜田揚げは、広島県産の黒鯛に、生産量日本一のレモン果汁を合わせてより広島らしい一品になりました。
 カラフル広島菜漬は、広島菜漬に切干し大根やきゅうり、にんじんなどの野菜を加えて彩り良く仕上がりました。食感がシャキシャキとしてよく噛んで食べるので、あごの運動にもなります。
 ABCマカロニスープには、いつもの給食では登場しないアルファベットの形をしたマカロニを使いました。広島県産のじゃがいもや、祇園パセリ(写真左側)も入っています。また、しょうがの絞り汁を仕上げに入れ、寒い冬にぴったりの体が温まるスープになりました。

 広島の地場産物を上手に使った、食べておいしいだけでなく見て楽しむこともできる給食でした。

東野小独自献立 「地場産物沢山ランチ」

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 <2月8日の給食>
 だれでもおいしい!牛丼! 牛乳 栄養まんてんきんぴら、
 じゃがいもの青のり風味揚げ

 6年生は、言語数理運用科で「地場産物を使った広島らしいメニューを考えよう」という単元で給食の献立を考えます。この日の給食は、6年3組の児童が考えた献立を給食で実現しました。
 牛肉、じゃがいも、れんこん、ごぼう、ねぎは広島の地場産物を使いました。広島県産の和牛は普段の給食では高価なため使いませんが、今回は少しだけ入れることでより美味しくなるようにしました。
 じゃがいもの青のり風味揚げは、薄くスライスしたじゃがいもを素揚げし、熱いうちに塩と青のり粉をまぶしました。子どもたちにはとても好評だったようです。
 地場産物を沢山使った、栄養たっぷりの給食になりました。

郷土食 「鹿児島県」

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 <2月7日の給食>
 ごはん、牛乳、ぶりのみぞれあえ、さつま汁

 この日の給食は、鹿児島県の郷土食でした。鹿児島県ではさつまいもや桜島大根が有名で、ぶりの養殖は日本一です。給食では、冬が旬の大根とゆずを使ったぶりのみぞれあえと、郷土料理のさつま汁を取り入れました。
 ぶりのみぞれあえは、角切りのぶりにしょうが・酒・塩で下味をし、でん粉を付けて油で揚げます。そこに、大根おろし・酢・さとう・塩・ゆず果汁を合わせたみぞれあんをからめて作ります。ぶりが給食で登場するのは珍しいですが、子どもたちはしっかり食べていました。

行事食 「節分」

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 <2月1日の給食>
 麦ごはん、牛乳、いわしのかば焼き、温野菜、かきたま汁、煎り大豆

 2月3日は、節分です。この日の給食はいわしと煎り大豆を取り入れました。
 節分には、豆まきをします。「鬼は外」のかけ声で豆をまいて、鬼が家の中に入ってこないように追い払い、福がくるように祈ります。また、ひいらぎの枝にいわしの頭をさして戸口にかざして鬼を追い払います。
 左の写真は、卵を入れる前に水溶きでんぷんを入れているところです。この後に卵を入れると、全体に均一に広がってきれいに仕上がります。
 いわしのかば焼きは、でんぷんを付けて油で揚げたいわしに、しょうゆ・さとう・みりんで作ったたれと胡麻をかけて作ります。ごはんが進む味付けで、子どもたちも食べやすかったようです。
 

独自献立 「昭和のひろしま給食」

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 <1月24日の給食>
 ソフト麺ミートソースかけ、牛乳、フレンチポテト、中筋ほうれんそうサラダ

 この日は、昭和40〜50年代に広島市の給食で登場していたソフト麺を使った献立でした。いつものスパゲッティとは違う袋に入ったソフト麺を、子どもたちは物珍しそうにしながら食べていました。ミートソースは昔と同じ味つけで、彩りも同じようにグリーンピースを入れています。
 サラダには中筋地区でとれた新鮮なほうれん草を使いました。色が濃く肉厚な葉で、甘みがあるのが特徴です。
 また、給食の歴史や農家の方からのメッセージをテレビ放送で流しました。食べ物の大切さを感じ、育ててくださった方にあらためて感謝をしながらの給食時間となりました。

児童朝会

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 1月24日の児童朝会では、給食委員会が劇とクイズの発表をしました。
 風邪に負けない元気な体を作るために、どのような食べ方をしたらよいかを委員会の児童が全体に問いかけながら話を進めました。その中で、「栄養たくさんとるんジャー」という赤・黄・緑のキャラクターになった児童が栄養の赤・黄・緑の食べ物をバランス良く食べることの大切さを伝えました。
 給食時間には「栄養たくさんとるんジャー」の3人が1年生の教室に行き、緑の野菜もしっかり食べるように声をかけました。野菜が苦手な児童も、サラダを残さないように食べている様子がみられました。

なかよし会(1年生)

 今日(1月24日)は,待ちに待った幼稚園,保育園の年長さんとの交流会です。「なかよし会」では,学校のことをたくさん知ってもらうために,クイズをしたり,登校してからのランドセルの片付け方や掃除の仕方,黒板の拭き方,エプロンの着方などについて手本を見せながら説明しました。「なかよし会」終了後,「幼稚園,保育園さんがうなずきながら聞いてくれてうれしかった。」「いっぱい質問してくれた。」「うまく伝わった。」など満足そうに話していました。「なかよし会」の準備をする中で,相手を意識してどのように話したらよいかとか,相手が知りたいことはなんだろうかとグループで話し合い,考えることができました。4月からは,2年生。進級の準備は,着々と進んでいます。
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食育出前授業(5年生)

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 日本司厨士協会から食育の授業に来ていただきました。市内のホテルの総料理長、専門調理士6名の方がプロの技と食の心を教えてくださいました。
 野菜の切り方の違い、世界の塩の違いと用途などを実際に見て、味わって学びました。オムレツづくりや包丁さばきなどのプロの技を目の当たりにして感動を覚えました。簡単なテーブルマナーと「いただきます」「ごちそうさま」の意味を学び、感謝の気持ちを表すことを教えていただきました。フルーツカービングの技を使ってメロンに文字や花の模様を彫刻して持ってきてくださいました。
 プロの技に目も舌も心も動かされた一日でした。

サンフレッチェふれあい活動(6年生)

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 1月16日(月),サンフレッチェ広島ホームタウンふれあい活動として,6年生は,サンフレッチェ広島の選手やコーチの方と実際にボールゲームや試合をしながらふれあい活動を行いました。また,給食も一緒に食べることができました。初めてプロの選手とふれあう子が多く,目を輝かせながら楽しく活動することができ,とても貴重な体験をすることができました。

避難訓練(地震)

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 1月19日、避難訓練を行いました。大休憩中に地震が起きた後、火災が発生したという想定でした。多くの児童は運動場で遊んでいましたが、中央に集まり、静かに指示を待ちました。火災が起きたという放送の後は「お・は・し・も」を守って迅速に避難場所に移動しました。指導に来てくださった安佐南消防署の方からも100点満点だと褒めていただきました。
 その後ではしご車での救助の方法を見せていただきました。代表の先生や6年生児童を乗せたはしごが30mの高さまで上がりました。消防署の方にはしご車や救助についてのお話もしていただきました。
 

行事食 「正月」

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 <1月17日の給食>
 松葉ごはん、牛乳、雑煮、剣えびのから揚げ、栗きんとん

 この日の給食は、正月の行事食でした。
 お正月といえば「おせち料理」があり、その地方や家庭に伝わる雑煮や料理を食べる習慣が今に伝わっています。
 松葉ごはんに入っている昆布→「よろこぶ」
 えび→「腰がまがるまで長生きできるように」
 栗きんとん→「宝物」
 これらには「豊かで幸せになりますように」という願いが込められています。
 また、雑煮には金時人参を使っているため、色がより鮮やかに仕上がりました。

学校朝会

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 冬休みが終わり、平成29年の授業が始まりました。
 1月10日の学校朝会では、8名の転入生を迎え、全校児童が元気に集まりました。
 校長先生のお話では、干支のお話をされました。今年は酉年、みんなが元気に羽ばたくことができるように願っています。

感動体験「生け花体験活動」(6年生)

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 6年生は,1月11日(水)に日本の伝統文化である生け花体験活動を行いました。
地域に住む方を講師に招き,生け花について教わり,一人一人がイメージを広げながら花を生けました。生け花体験を初めて行う児童も多く,とても貴重な体験学習になりました。

給食開始

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 <1月10日の給食>
 麦ごはん、牛乳、さばの竜田揚げ、切干しだいこんの炒め煮、けんちん汁

 新年になり、10日から給食も再開しました。冬休みの間しばらく食べていなかった給食を、子どもたちも楽しみにしていたようです。
 昨年から給食の残食も大幅に減り、ごはんや和食のおかずもしっかり食べられるようになってきました。今年も安全でおいしい給食を作り、子どもたちの健康と成長を見守っていきたいと思います。

文化の祭典「ことばの部」(4年生)

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 12月17日、アステールプラザにて文化の祭典「ことばの部」が開かれました。
 読書感想文、詩の朗読、落語の発表などの他、「文集ひろしま」に応募した作文の中から各学年で最優秀賞に選ばれた作文の発表もありました。本校から4年生児童の作文が選ばれ、堂々と発表しました。

三校交流会(ひまわり学級)

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 12月14日に三校(東原中・中筋小・東野小)の特別支援学級が集まって交流会を行いました。

 各校から,出し物を紹介し合ったり,ゲームをしたり,プレゼント交換をしたりしました。東野小は,10周年を記念して「東野音頭」を披露しました。
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行 事
2/28 朝読 わくわく  6年生を送る会
3/2 朝読  クラブ・委員会(反省)
3/3 なわとび  ひまわり教育相談
広島市立東野小学校
住所:広島県広島市安佐南区東野一丁目7番1号
TEL:082-870-6801