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最新更新日:2026/01/28 |
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1月28日の給食
(給食放送より) パンは今から6千年くらい前にエジプトで作られたのが最初だと言われています。そのころのパンは、うすいせんべいのようなものだったようです。日本には、今から480年くらい前の戦国時代に、ポルトガル人によって伝えられたそうです。新しいものが好きだった織田信長は、パンを 好んで食べたと言われています。日本で多くの人がパンを 食べるようになったのは明治時代以降のようです。また、今日は地場産物の日です。クリームシチューに入っているぶなしめじ・パセリは、広島県で多く栽培されています。 薬物乱用防止教室(6年生)
6年生は、学校薬剤師の宗先生にお越しいただき、薬物乱用防止教室を実施していただきました。身の回りにある薬物や、薬物に手を出さないために大切なことについて教えていただきました。
1月27日の給食
(給食放送より) 1月24日から30日は全国学校給食週間です。「毎日、おいしく給食が食べられることに感謝し、給食や食べ物の大切さについて考えてみよう」という週間です。今日は、昔、学校給食センターで出されていたまぐろのオーロラソースかけを取り入れています。骨に気をつけてよくかんで食べましょう。また、今日は「学校スペシャル汁」です。五日市小学校の「みんな幸せ!五小汁」の登場です。みんなが幸せになりながら食べてほしいと思って、この名前をつけました。さつまいもを入れて優しいあまみのみそ汁にしました。おいしく食べてくれるとうれしいです。 1月26日の給食
(給食放送より) こんにゃくは、さといもの仲間の「こんにゃくいも」から作られます。こんにゃくいもはアクがとても強いので、生ではもちろん、ゆでただけでも食べることができません。そのため、アクを抜き、すりつぶしてから固めてこんにゃくにします。こんにゃくには、おなかの調子を整え、生活習慣病を防ぐ働きのある食物せんいが多く含まれています。 今日は、肉豆腐に糸こんにゃくが入っています。 消防署見学(3年生)
3年生は、1月22日に佐伯消防署の見学に行きました。火事や地震がが起きた時にどのように出動しているかや、自分たちはどのように避難したらよいのかなどのお話を聞いたり、消防車や救急車を間近で見せてもらったりしました。消防車には、2000リットルの水が積まれていることや、はしご車のはしごは25mくらいの高さまで伸びることを聞いて、とてもおどろきました。他にも、実際に救急車に乗せてもらったり、署の隊員の方が使う道具をさわらせてもらったりもしました。
普段できないことがたくさん経験できた、貴重な社会科見学になりました。
1月23日の給食
(給食放送より) 今日は、五日市地区学校給食センターの募集献立です。センターの給食を食べている皆さんが、考えてくれた料理を取り入れています。「ピリから!キムチうどん」は、昨年度の五月が丘小学校の6年生が考えた、少しピリ辛のキムチうどんです。だいこんやえのきたけなどの広島県で多く栽培されている野菜を使ったメニューです。 1月22日の給食
(給食放送より) ひじきは、海そうの仲間で、海で育つ食べ物です。 春から夏の初めにかけて、波の荒い海岸近くの岩場に生えます。お店では乾燥したものがよく売られており、30分から1時間ほど水につけ、もどしてから料理に使います。ひじきには、骨や歯をじょうぶにするカルシウムが多く含まれています。今日は、ひじきの中華サラダです。 認知症に関する特別授業
6年生は、特別養護老人ホーム「陽光の家」の職員の方に来ていただき、認知症について教えていただきました。
認知症の人の気持ちや、どのように接したらよいかなどを、動画や朗読、クイズも交えながらわかりやすく教えていただきました。
1月21日の給食
(給食放送より) 鶏肉は、牛肉や豚肉に比べて脂肪が少なく、あっさりとした消化のよい肉です。鶏肉は、食べる部位によって、手羽・胸・ささみ・ももなどに分けられます。今日は、胸肉をうずら卵や野菜と一緒に煮込んだ、鶏肉と野菜のスープ煮です。うずら卵に気をつけてよくかんで食べましょう。また、今日は地場産物の日です。鶏肉と野菜のスープ煮に入っているみずな、三色ソテーに入っているこまつなは、広島県で多く作られています。 1月20日の給食
(給食放送より) 今日は、五日市地区学校給食センターの募集献立です。センターの給食を食べている皆さんが考えてくれた料理を取り入れています。「とり&白ねぎのレモンじょうゆいため」は、昨年度の石内小学校の6年生が考えました。広島県でよく栽培されているレモンと白ねぎを使っています。サッパリして、おいしく、食べやすいメニューです。 栄養士の先生をお迎えして
4年生は、栄養士の先生をお迎えして、間食について考える授業を行いました。普段食べているおやつはどれくらいのカロリーなのか、栄養がかたよっていないかなど、たくさんのことを教えて頂きました。
1月19日の給食
(給食放送より) 今日は食育の日です。ごはんを主食とした一汁二菜の献立で、魚料理とひろしまっこ汁を組み合わせています。ひろしまっこ汁は、食育の日のために考えられた広島市オリジナルのみそ汁です。いつも給食で食べるみそ汁は、煮干しでだしをとりますが、ひろしまっこ汁は、ちりめんいりこでだしをとり、そのまま実として食べます。また、今日は地場産物の日です。ひろしまっこ汁に入っているえのきたけ・ねぎは、広島県で多く栽培されています。赤魚のから揚げは、骨に気をつけてよくかんで食べましょう。 英語の授業(6年生)
2026年最初の英語の授業は、お正月らしくすごろくから始まりました。「1月から6月を英語で言う」などのマスに書いてあるお題をこなしながら、楽しく英語に触れることができていました。
理科の授業2(6年生)
地層のでき方を確かめるため、砂場を使って実験を行いました。土を水で流し、運ばれた土や砂がどのように堆積していくのかを観察しました。
実験を通して、自然に粒の大きさごとに層が分かれていく様子に、子どもたちは驚いていました。
理科の授業(6年生)
6年生の理科では「土地のつくり」について学習しています。最初の授業では、化石について少しふれ、実際に化石を触ってみました。動物だけでなく、葉っぱの化石もあることなど、新しい発見もあったようです。
1月16日の給食
(給食放送より) 小いわしは、カタクチイワシのことです。「七度洗えば鯛の味」と言われ、広島県では、さしみや天ぷらにして、よく食べられています。今日は、小いわしを油で揚げ、塩で味付けしました。から揚げにすると、骨ごと食べられるので、骨や歯をじょうぶにするカルシウムを多くとることができます。よくかんで食べましょう。 1月15日の給食
(給食放送より) はりはり漬けは、歯ごたえがよく、かむとはりはりと音がするので、この名前がつきました。切干しだいこんを、酢・さとう・しょうゆなどに漬け込んだ料理で、七味唐辛子や昆布を混ぜることもあります。今日の給食では、切り干しだいこんの他に、ちりめんいりこ・きゅうり・にんじんを入れています。よくかんで食べましょう。また、うま煮に入っているうずら卵に気をつけて、よくかんで食べましょう。 1月14日の給食
(給食放送より) シチューは、ヨーロッパのいろいろな地方で昔から食べられてきた料理です。肉や魚介類などを野菜と一緒にスープや牛乳などで煮込みます。今日は、牛肉・じゃがいも・たまねぎ・にんじんが入ったビーフシチューです。おいしくなるよう、時間をかけて丁寧に煮込んでいます。お味はいかがですか。 1月13日の給食
(給食放送より) さばは、日本で古くから食べられている代表的な魚で、給食にもよく登場します。さばは、秋から冬が旬の魚で、今の季節においしくなります。骨をじょうずに取りながら、食べましょう。また、今日は「学校スペシャル汁」です。湯来東小学校の「豊かな風味 湯来東汁」の登場です。旬に合わせたさつまいもやだいこんを入れています。豊かな風味を感じながら食べてください。 1月9日の給食
(給食放送より) チキンビーンズの「チキン」とは「鶏肉」、「ビーンズ」とは「豆」のことで、アメリカの家庭料理の一つであるポークビーンズの肉を豚肉から鶏肉に変えて作ったものです。鶏肉を油で炒め、野菜を加えます。さらに、豆を入れ、トマトケチャップなどで味付けし、煮込んだら出来上がりです。今日は、白いんげん豆を使っています。少し甘味があって、おいしいですね。 |
広島市立五日市東小学校
住所:広島県広島市佐伯区皆賀二丁目3-1 TEL:082-923-2711 |