最新更新日:2020/11/27
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11月です。今年はあと2か月となりました。大林っ子は心と体を鍛えていきます。

4/28 シロバナタンポポが咲いていました。

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日本の在来種であるシロバナタンポポが校舎前のビオトープのほとりで白い花をつけていました。普通によく見られるセイヨウタンポポは黄色の花をつけます。こちらは、帰化植物です。黄色の花をつける在来種のタンポポ(カントウタンポポなど)がほとんど見つけることができないことには諸説ありますが、子どもたちには特徴を知って見つけられるようになると植物に興味が持てるのではないかと思います。

4/28 スズランの花が満開

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校舎前の花壇のところで白い可憐な花をつけています。スズランとはよく言ったものです。かわいい白い花が連なって咲いて本当に鈴のようです。
このスズランの群落は、どなたかが植えられたものでしょうね。花がついていないとただの葉っぱだけです。花がついているときに見てほしい植物です。

4/28 マムシグサ

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校舎裏のビオトープのほとりにマムシグサが伸びてきていました。先週見たときには気がつきませんでした。山道のほとりでやや湿気の多いところによく見られます。大林ではもしかするとあちこちで見つけられるかもしれません。まだ、花まで伸びていませんがもう少ししたら見られそうです。

4/24 ハナミズキの花と大林の景色

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校舎裏のビオトープのそばに立っているハナミズキです。2階から見下ろすと、白い花がほぼ満開のようでした。隣の田んぼでは田おこしが始まりました。開けた窓から田んぼの土のにおいもかすかに感じられます。おこされた土の間にはミミズでもいたのでしょうか、ツグミらしい2羽の鳥がしきりに食べ物をついばんでいました。

4/23 コウホネの花

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校舎前のビオトープでコウホネの花が咲いているのに気がつきました。伸びすぎた草の陰で開花していました。昼休憩、子どもたちも数人ビオトープの周りで遊んでいました。

4/21 ハナミズキ 咲き始めました

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ハナミズキの花が開き始めました。まさに4/20穀雨の後です。周りの山々では様々な色の芽吹きで美しい色を見せ始めています。その多彩な緑をバックに白い花が浮かび上がります。満開になるのが楽しみです。

4月17日 ツツジが花をつけ始めています。

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校庭の周りの花壇のツツジがピンクや白い花をつけ始めています。
また、カラスノエンドウやオオイヌノフグリもかわいらしい花をつけています。
学校の花壇には、スズランも植えてあり、こちらも白い小さな花をつけ始めています。
これからこれらの花はもっと賑やかに咲き始めることでしょう。

4月8日 八重桜とコブシの花

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校舎の西側、根の谷川の川岸から校地へのかけ上がりのところにある2本の木です。
きっと植えられたものでしょう。コブシの花はもう盛りを過ぎていましたがかろうじて残っていました。
八重桜の花はか細い木ではありましたがたくさんの花をつけていました。

4月8日 校舎前のビオトープ

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近づくと、ポチャンと水音がしてカエルが飛び込みました。なにガエルだったかと目をこらしてみましたが、もうその姿を確認することはできませんでした。またいつ会えるだろうかと思いながら、ビオトープを離れました。

4月9日 葉桜になり始めた校庭の桜の木

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花が散り始めると桜の葉が広がり、葉桜となってきました。

4月6日 桜の木と花びらの絨毯

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数日間の雨と風で何とか持ちこたえていた桜の花がかなり散ってしまいました。
桜の木の下にはピンク色の花びらの絨毯が広がっていました。

4月1日 校庭の桜の木 その2

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角度を変えて眺めた桜の木や桜の花を見ながらの大林小学校 校舎です。

4月1日 校庭の桜の木

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見事に満開の桜の木です。これまで多くの大林小児童を見守ってきた桜の木です。これからも元気な子どもたちの姿を見守り続けてほしいと願っています。

4月1日 根の谷川沿いの桜

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桜の花が満開です。今年は例年より早く満開になったようです。
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広島市立大林小学校
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