最新更新日:2021/04/14
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★大塚小学校の元気な子どもたちの様子をお知らせします!!

節分の日 鬼(6年生)vs1年生

 2月2日,節分の日。なんと6年生が鬼となって1年生の教室へやって来ました!鬼を一生懸命退治する1年生。一生懸命逃げる鬼,6年生。怖くて楽しい節分になりました!
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大根収穫祭!!

 3年生は,1月29日(金)に大根収穫祭を行いました。本来ならば,お世話になった六郎さんや大塚壮明会の皆様をご招待して楽しく行うのですが,コロナウイルス感染予防のために残念ながら子どもたちだけで行いました。収穫祭では,5ミリメートルの小さな種が50センチメートルものとても大きな大根に変身する様を目の当たりにしてきた子どもたちならではの発表となりました。次の参観日にも披露しますから,保護者の皆様,楽しみしておいてください。必見です。
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給食レポート13

 今年の節分は2月2日です。節分の日には昔から柊の枝に焼いたいわしの頭をさして戸口にかざし,鬼を追い払う風習があります。給食にもいわしを使った料理を取り入れました。献立は「ごはん いわしのかば焼き 即席漬 かきたま汁 牛乳」です。いわしのかば焼きは,いわしの開きにでん粉をつけて油で揚げ,たれをかけて仕上げに白いりごまをふりかけて完成です。でん粉を一枚ずつ丁寧につけることで,きれいに揚げることができます。たれにしっかり味がついているので子どもたちも食べやすかったようです。他の魚料理の日と比べても,残食が少なかったです。
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鬼退治!

 今日は,124年ぶり,2月2日の節分です。ですから,鬼も気合いを入れての登場でした。赤おにはひまわり学級に入って「わがままおにはおらんかぁ。」と暴れました。すると,子どもたちは豆に見立てた新聞紙を丸めたものを赤おにめがけて投げつけました。鬼はその恐ろしさにそそくさと逃げていきました。平和な世の中がやって来たようです。

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6年生:大塚中学校出前授業!

 1月26日に6年生は,大塚中学校出前授業として中学校の先生においでいただき,「社会科 地理」の勉強をしました。自然や建物などの写真から,どの国のことを示しているのか予想しました。「日本」ではなく「世界」の学習です。興味津々で取り組みました。
 6年生はあと少しで中学生です。このような取り組みを通して,来年度以降の見通しをもつことができればなと思います。頑張ろう!6年生!
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給食レポート12「みそすいとん」

 1月24日から30日は全国学校給食週間です。「毎日,給食をおいしく楽しく食べられることに感謝し,給食や食べ物の大切さについて考えてみよう。」という週間です。25日(月)の給食は,過去の給食を再現した献立で,「麦ごはん ひじき佃煮 さけの塩焼き みそすいとん 牛乳 」でした。みそすいとんは食べ物が少なかった昭和30年頃,少しでもおなかがいっぱいになるよう,小麦粉で団子を作ってみそ汁に入れた料理です。給食室で上新粉と小麦粉をこね,湯に少しずつ落としてすいとんを作りました。
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図書館まつり!

 1月25日より図書委員会による図書館まつりが行われています。本により親しみを持ってもらおうと図書館にある本にまつわるクイズを出しています。昼休憩に図書館に出向いてみると,多くの子どもたちが楽しくクイズを解きながら読みたい本を探していました。本好きな子どもたちが多い大塚小学校ですから,とても盛り上がるまつりになるでしょう。
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食塩は,永遠に溶け続けるのか。

 1月21日(木)に5年2組は,たくさんの先生方の前で理科の授業を行いました。テーマは「食塩の溶ける量には限度があるのか?」です。いろいろな意見を交わした後,実験開始です。溶けるんか?溶け残るんか?興味津々で実験が進みました。さて,その結果は?知的好奇心がわいた授業でした。
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たこあげしたよ!

 生活科で,「季節の行事」について学習しました。1月と言えば,お正月。お正月と言えば,たこ揚げですね。白いたこのキャンパスに思い思いの絵を描きました。それに足をつけて完成です。
 その後,グラウンドに出て冬空の中,天高く上げることができました。季節を感じる楽しいひとときでした。

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給食指導「レッツダンス!」

 19日(火)は,朝の時間に給食指導がありました。全校児童で食育の歌「食べよう」に合わせてダンスを踊りました。給食委員会の5・6年生のダンスをお手本にして,元気よく踊ることができました。これからも,給食時間に放送している「食べよう」の歌をよく聞いて,赤・黄・緑の3つのグループの働きと食品を覚えてほしいと思います。
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道徳参観日(ひまわり学級)

タイトル ともだちできた
 新しい街に引っ越してきたまいちゃん。まだ友達がいません。話し相手はお気に入りのぬいぐるみ,くまたんだけ。ある日,近所の子ども達が急にくまたんを触りました。まいちゃんと友達になりたかったのです。でも,びっくりしたまいちゃんは逃げてしまいます。近所の子ども達は,友達になるための方法を考えます。友達と仲良くするために大切なことをみんなで考え,これから頑張りたいことを決めることができました。
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道徳参観日(たんぽぽ学級)

タイトル
 消しゴムを探したけれど,自分一人では見つけられない。そんな時は,周りの人に助けてもらおう!家では?学校では?お店では?駅では?場所に合わせて誰に助けてもらったらよいのかや,どんな言い方をしたらよいのかを考えました。場面によって助けを求める相手は違うことを知り,相手が気持ちよく手助けしてくれる言い方を考えることができました。 
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道徳参観日(6年)

タイトル 勝利のホイッスル
 サッカーの全国大会優勝チームとの試合で審判をすることになったぼく。自分も試合に出たい気持ちをおさえて役目を果たそうと頑張ります。0対0の試合終了間際,味方のシュートがゴールに入りますが,ボールに手が触れるのをぼくは見逃しませんでした。ゴールか,ハンドか。判定に揺れ動きます・・・結局,ぼくはハンドの判定をします。試合が終わった後も,自分の判定が良かったのかどうか悩みますが,友達から「ナイスジャッジ!」と言われ心が軽くなります。
 正義を貫くことの難しさと大切さ,そしてこれからの自分の生き方を深く考えることができました。
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道徳参観日(5年)

タイトル 生きています、15歳
 生まれつき目の見えない美由紀さんをお母さんはとても厳しく育てます。自転車の練習をする美由紀さんですが,お母さんは何の手助けもせず怒鳴るばかりです。ひどいお母さんだと思うか,子どもたちは考えました。「子どもが困っているのに,助けないのはちょっとひどいと思う。」「お母さんは,美由紀さんに一人でできる力をつけたいからあえて厳しくしているんだと思う。」・・・その後の話でお母さんが『わが子を助けたい思いをぐっとこらえて,強くたくましく生きていく力をつけたい。自分との戦いでした。』という思いを持っていたことを知ります。そこから,子どもたちは,「お父さんやお母さんが自分のことを叱るのは,自分のことを思ってくれているからなんだ。」と家族が自分たちにしてくれていることに気付いたり,感謝の気持ちを持ったりすることができました。
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心の参観日!

 4年生は,U-17サッカー日本代表 森山佳郎監督に今年度もおいでいただき「心の参観日」を行いました。森山監督には,小さい時から夢や目標をもつこと,それに向かって努力することの大切さ,それは努力すれば叶うのだということを熱く語っていただきました。お話を聞いているとやる気と勇気がわき出るのを感じました。森山監督,ありがとうございました。
 「心の参観日」には,保護者の皆様にもおいでいただき,一緒に話を聞いてもらう予定でしたが,コロナ感染拡大予防の観点から紙面での報告とさせていただきました。楽しみにされていたかと思いますが,本校より感染者が出るのを防ぐ意味でもご理解いただければ幸いです。
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道徳参観日(3年3組)

タイトル 長なわ大会の新記録
 時計係の守は、大会で夢中になっていてストップウオッチのボタンを押し忘れてしまいました。その結果、新記録が出てしまったのです。守の気持ちに寄り添いながら、守はこの後どうしたらよいのか、自分だったらどうするか考えました。正直に言うという意見が大半で、中には先生に相談してみるという意見もありました。1人黙っておくという意見もあり、それぞれそうするわけも話し合いました。本時のねらいである「明るい心で生活するためにはどんなことが大切か」を考えてみると、自分が考えた意見は生活するにおいて大丈夫だろうか?それぞれ考えました。周りに流されないで、自分で素直に認めて判断する力をつけることが大切とまとめることができました。
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道徳参観日(3年2組)

タイトル みんながくらしやすい町
 ある町の様子の絵を見て,その町が暮しやすい町かどうかをみんなで考えました。みんなは「暮らしやすい」と答えました。理由は,その絵からたくさんの「親切」を見つけたからです。親切にされた人はいい気持ちになるので暮らしやすい町になります。「では,親切にした人の気持ちはどうですか。」と聞くと「親切にした人もいい気持ちです。」と答えました。さらに,「親切にした人と,された人以外にいい気持ちになった人はいますか。」と聞きました。初めは思い浮かばなかったようですが,親切を見た人もいい気持ちになることに気が付きました。「親切は,しても,されても,見てもいい気持ち」なので,暮らしやすくするために大切です。しかし,困っている人を助けるのが難しい場合があります。「いじめられている人を助けられますか」と聞くと,やはり難しいようです。そのときに,「一人では難しくても,仲間が何人も集まれば助けられるのではないか。」と考えることができました。
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道徳参観日(3年1組)

タイトル 3年元気組
 3年1組は「三年元気組」という題材で授業をしました。苦手のことばかりで「がんばったじまん」のスピーチで話すことが見つからない「ぼく」がクラスの仲間の言葉から,長所に気付く姿を通して,自分の長所を見つけ伸ばすためには,どんな思いや気持ちを抱くことが大切なのかを考えました。
 「がんばっていること」は「自分らしさ」につながり,自分のよさに気づいて伸ばしていこうとすることが大切。そう思えたことで,多くの児童が「がんばっている自分」に気付いたようでした。
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道徳参観日(2年)

タイトル お年玉をもらったけれど
 お年玉を無計画に使ってしまい,買いたかったサッカーボールが買えなくなった主人公の姿を通して,お金を使うときにはよく考えて計画的に使うことが大切であることに気づきました。また,自分の生活を見つめ,お金を大切に使うために気を付けなければならないことを考えました。お金だけでなく,自分の持ち物の使い方についても振り返ることができました。
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道徳参観日(1年)

タイトル だれのかな
 雪の日に見つけたたくさんの足跡が,だれのものかを考える中で,その中に,車いすの車輪とそれを押す人の足跡,松葉づえの跡と片方だけの足跡,目の不自由な人が持つ白杖の雪をこすった跡と白杖を持った人の足跡があることに気づきました。その後で,その人たちに,どんな場面で,どんな言葉や手伝いをしたいかを考えました。また,点字がついた生活用品やスロープなどが目や身体の不自由な人の生活を支援するものであると理解を深めることができました。
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