最新更新日:2019/08/22
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子どもにとって今日が楽しく、明日が待ち遠しい学校を目指す、己斐小学校のホームページへようこそ

早朝から掃き掃除

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給食室の前も、児童脱下室の前も掃き掃除をしました。

早朝から掃き掃除

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台風一過。
沖縄、九州に大きなつめあとを残した台風15号です。
己斐小学校体育館の生活避難場所として指定されましたが、1人も来られる事はありませんでした。
さて、己斐小学校は立派な樹木があります。それはうれしいことなのですが、昨日の台風で大量の葉っぱが散り散りに落ちていました。
特に、メタセコイアの葉っぱは体育館周辺に膨大な量落ちており、大変でした。

生活避難場所の準備のために

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地域の方が避難された時のために、職員でとりあえず、備蓄倉庫から体育館に物資を運び込んでいます。

土砂災害警戒警報発令!

11時50分、広島市に土砂災害警戒警報が発表されましたので、本校体育館が生活避難場所となりました。気をつけてお越しください。

堀川先生の講話から学ぶ

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堀川先生がわざとされるむずかしい指示で折り紙で「星」を折る模擬体験をしました。教師の支援・指示がどのようなものであれば、効果的であるか話し合いました。

堀川先生の講話から学ぶ

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特定の人にとって、良いものは誰にとっても良いもの。ユニバーサルデザインの視点から板書や授業構成の工夫についてもお話していただきました。

幼保小連携事業「特別支援教育講演会」

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本日の午前中、1年4組の教室において、特別支援教育講演会を開催しました。講師は、昨年に続き、広島特別支援学校 教育相談主任 堀川淳子先生です。
本当に効果的な支援とはどんなものか。
子どもの側に立って体験してみたり、グループで話しあったりしました。大変参考になりました。

中国新聞8月24日掲載「広場」欄

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7月31日に実施した「親子給食体験会」のことを中国新聞「広場」に投稿してくださいました。本当にうれしく思いました。
給食調理員がこの記事を見つけ、掲載されていることの連絡が入りました。
火曜日の職員朝会で早速、全職員に知らせました。
3年目の取り組みが実を結んだ!と喜んでいます。
感謝感激です!こういう声が本当にありがたいです。

通学路上の下水道工事は10月からになりました。

己斐上1丁目の通学路途中の下水道工事が10月〜来年1月に行われることが決まりました。
当初、大幅に通学路の変更が必要かと心配していました。この度、通学路隣接の土地の所有者の方が仮設の通学路用地を貸してくださることになり、通学路の変更はせずに、工事と通学が並行して行われることが可能になりました。ありがたいことです。
工事も大事ですが、子ども達の安全な登校も大事です。
今のところ、仮の通学路を使用するのは、11月初旬から12月までの予定です。

教員が会社経営から学ぶ

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広島『響の会』が初めて試みた「県外セミナー」は、8月10〜11日の二日間名古屋市・小牧市で行いました。教育実践『響の会』の創設理念の1つに「教員が会社経営から学ぶ」があります。ですから、2日目の訪問先は玉置先生からご推薦いただいた会社経営者 株式会社名備運輸 丸川社長でした。
ご講話を聞いて、小牧中学校では「道徳授業」のゲストティーチャーを務められたのも納得できました。角田先生からもご講話をいただきました。

学校ホームページのねらい

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昨年度末まで、玉置先生が校長を務められていた小牧中学校のホームページはいつも拝見していました。
ブログ形式で簡単にアップできるこのホームページ形式は、「スクールWebアシスト」(株式会社EDUCOM)のものです。実は、開発に玉置先生自身が関わっておられます。(小牧中のホームページはさらにバージョンアップされています。)

学校の様子を保護者・地域に「見える化」することで、学校と家庭の信頼関係を構築するのが学校ホームページの大きなねらいです。


思いを届ける学校ホームページ

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この本は、元愛知県小牧市立小牧中学校校長、現岐阜聖徳学園大学教授 玉置崇校長先生のご著書です。
私(校長)は、教育実践広島「響の会」の代表を務めていますが、この会は角田明先生が立ち上げられた会です。私は、広島支部の代表ということです。
広島「響の会」では、この夏、名古屋での県外セミナーを行いました。広島から14名の参加がありました。愛知県や高知県からも、管理職の方の参加がありました。
玉置先生は、学校ホームページを学校経営の切り札として、すばらしい実践をされていました。
己斐小学校でも、今後、ますますホームページで学校情報の公開を進めていきますので、ご覧ください。


ビオトープの黄色い花〜コウホネ

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 小ぶなとる わらはべ去りて 門川の 河骨の花に 目高群れつつ 正岡子規

ビオトープに咲く黄色い花。河骨(コウホネ)。

コウホネ類は三様の異型葉を持っています。初生葉は暗所で発達して沈水葉とよばれ、多くは小さく細長くて波状となり膜質が柔軟です。水深の深いところでは主に浮葉を、また浅いところや密度の高い場合は水上葉を出します。水上葉は細長く、分厚く、強くなっています。葉柄は長く、緑色、円柱形、多肉質です。葉の形は長卵状楕円形、先端は鈍形か円形。葉面は鮮緑色、葉裏は黄緑色、無毛、支脈は多く現れています。

湖沼や小川などが減少している現在、ほかの水生植物同様に、自生の物が減ってきています。
近畿地方と九州の一部の地域だけに分布する日本の固有種でもある「オグラコウホネ」という品種は絶滅の危機に瀕しています。

ビオトープ

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夏草でいっぱいのビオトープです。

夏休みはあと一週間です。

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夏休みもいよいよ終わりに近づいてきました。お盆を過ぎて、天候が不順な日が続きます。運動場ではバスケットをしている子どもがふたり。兄と弟のようです。仲よさそうでいいですね。学校は、28日金曜日からスタートです。



業者による電気点検

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昨日は業者による電気点検がありました。約1時間半の停電でした。エアコンのありがたさを感じました。停電でもなお、パソコンのバッテリーで仕事をしている職員もいました。
他にも、消防点検も行っています。不備があれば、すぐに修繕ということになります。


給食室の換気扇清掃

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毎年、夏休みの間に換気扇清掃に業者に入ってもらっています。
さすがプロの腕前です。完璧にきれいになりました。
ご苦労さまでした!さすがです。

プール開放〜低学年の日

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今日のプール開放は低学年です。水位調整をしていますので、大プールを使っています。
開放の初めの頃は、大勢が泳ぎに来ていましたが、最近はその数もぐんと減りました。
天候が不順だから?
お盆過ぎて宿題に追われている??
補助監視員を務めてくださる保護者の方に申し訳ない感じがします。
己斐小のよい子の皆さん、泳ぎにいらっしゃ〜い。


千羽鶴献納〜原爆の子の像

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己斐小学校と己斐みどり幼稚園の児童と園児が心を込めて折った千羽鶴を献納してきました。

【原爆の子の像】
昭和33年(1958年)5月5日(こどもの日)に建立されました。
2歳の時被爆し、10年後に白血病を発病して亡くなった佐々木禎子さん。その死に衝撃を受けた同級生たちが、「原爆で亡くなったすべての子どもたちのために慰霊碑をつくろう」と全国へ呼びかけ、全国3,100校余りの生徒と、イギリスをはじめ世界9か国からの支援により、完成したのが、高さ9メートルのこのブロンズ像です。
三脚のドーム型の台座の頂上に金色の折り鶴を捧げ持つ少女のブロンズ像が立ち、左右には明るい未来と希望を象徴する少年少女の像があります。像の下におかれた石碑には、「これはぼくらの叫びです これは私たちの祈りです 世界に平和をきずくための」という碑文が刻まれています。

安佐南区土砂災害から1年

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広島市安佐南区では、昨年8月20日未明、短時間の集中豪雨により土石流や崖崩れが多発し、死者は75人、建物の全半壊396棟などの被害が出ました。

亡くなられた方々の冥福をお祈りします。
本日は半旗を掲揚しています。

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