筆算の手順
4年生の教室です。わり算の筆算、高学年でも「どっちがわられる数だっけ?」「やり方どうやるんだっけ?」という声が聞かれることも少なくありません。筆算は、計算の「道具」。困ったときに、ぱっと見れると安心しますね。
【井口明神小学校】 2026-06-11 16:16 up!
リコーダーの音色が美しいです。
4年生、検流計を使って、電流の流れる向きを確かめていました。5年生、星笛を、音の長さに気を付けて吹いていました。6年生、一日の過ごし方を英語で書き、紹介し合っていました。
【井口明神小学校】 2026-06-10 15:36 up!
今日からソフトボール投げ、しています。
1年生、10になる数を、意欲的に考えていました。2年生、ソフトボール投げに力いっぱい取り組んでいました。3年生、ノートに丁寧に問題を解いていました。
【井口明神小学校】 2026-06-10 15:31 up!
ノートの使い方
2年生の算数科の授業です。先生が問いをなげかけた後、「ノートをもどってごらん。」と言いました。授業のノートは、学習の足跡。ノートをとる目的は、このような振り返りのためです。どの子も、きれいに書けているノートのページをめくって、学習を振り返ることができていました。
【井口明神小学校】 2026-06-08 13:34 up!
全員が学びに全集中!
3年生の算数科、ひき算の筆算の授業です。B:筆算が解ける A:筆算のやり方を説明できる S:筆算の仕組みを説明できる という3つのレベルが示されると、みんなAやSを目指して一生懸命ノートに書き込んでいました。「時間をもう少しください!」と言った子どもたちの顔は真剣。教室には鉛筆の音だけが響きます。授業の最初に確認した、これまで習ったひき算のやり方・考え方。それが今回の学習でも使えることに、子どもたちが気づくことができました。学習したことがつながっていくこと、昨日の自分より成長できた実感が、子どもたちの学ぶ意欲につながります。
【井口明神小学校】 2026-06-05 11:11 up!