広島市立牛田小学校
5年生 国語科〜詩を味わおう〜
5年生が、「かぼちゃのつるが」「われは草なり」という2つの詩を読んで、詩の工夫について話し合っていました。
擬人法や繰り返し、比喩など、一つの詩の中に表現の工夫がたくさんあることが分かりました。
表現の工夫があるからこそ、作者の気持ちや様子が生き生きと伝わってくることに気づいた子どもたち。最後は、みんなで表現の工夫に込められた情景を思い浮かべながら、音読を楽しみました。
【★牛田小あれこれ】 2026-08-31 10:42 up!
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