最新更新日:2019/08/22
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子どもにとって今日が楽しく、明日が待ち遠しい学校を目指す、己斐小学校のホームページへようこそ

学校保健委員会

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本日、13時半より、図書室において、学校保健委員会を開催しました。
学校保健委員会とは学校における健康に関する課題を研究協議し、健康づくりを推進するための組織です。
この会は、学校の職員のほかに、学校医、学校歯科医、学校薬剤師、保護者代表などで、運営することになっています。今日は保護者18名の参加がありました。

職員会議の合間に〜チョットストレッチ

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職員会議のプログラムの合間に、保健主事の指導で、チョットストレッチをしています。みんながしていると、おもしろい光景ですね。

校内研修〜土砂災害から学ぶ

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本校の原紺教頭先生は、昨年度まで梅林小学校の教頭をしていました。
梅林小学校では、昨年の土砂災害で避難場所となり、320名の避難者が来られたそうです。それに伴って、マスコミからの取材は1日500件、校庭にはバス100台の日もあったそうです。
その時の梅林小教職員の対応に学ぼうと研修をしました。事実を時系列で聞き、大変な努力を教職員がされたことを知りました。本当に頭が下がります。
私達は、共感的に思いを受け止め、協働できる教職員になろうと、これからも一層努力していきます。
また、学校再開に向けて、地域や保護者の協力体制についても聞きました。地域連携・保護者連携の必要性を強くもちました。今後とも「地域とつながる己斐小学校」でいきたいと思います。

模擬授業と指導案検討会

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6年生国語科「海のいのち」の模擬授業をしています。立松和平の「いのちシリーズ」を読み、お話を推薦していく学習になりそうです。

模擬授業と指導案検討会

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4年生国語科「ごんぎつね」の模擬授業です。発問にそって、子どもになって答えています。


模擬授業と指導案検討会

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2年生国語科「ニャーゴ」の模擬授業です。場面の様子や人物の気持ちを想像を広げて読んでいく学習です。実際に話し合いをしてみました。


模擬授業と指導案検討会

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5年生国語科「大造じいさんとがん」の模擬授業です。椋鳩十作品の魅力を紹介する学習になると思います。

模擬授業と指導案検討会

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3年生国語科「サーカスのライオン」の模擬授業をしています。子ども達がどんな反応をするか、教員が子ども役になって答えています。


模擬授業と指導案検討会

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1年生国語科「スイミー」の模擬授業をしています。
12月の公開研究会に向けて、授業案を練っているところです。

堀川先生の講話から学ぶ

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堀川先生がわざとされるむずかしい指示で折り紙で「星」を折る模擬体験をしました。教師の支援・指示がどのようなものであれば、効果的であるか話し合いました。

堀川先生の講話から学ぶ

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特定の人にとって、良いものは誰にとっても良いもの。ユニバーサルデザインの視点から板書や授業構成の工夫についてもお話していただきました。

幼保小連携事業「特別支援教育講演会」

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本日の午前中、1年4組の教室において、特別支援教育講演会を開催しました。講師は、昨年に続き、広島特別支援学校 教育相談主任 堀川淳子先生です。
本当に効果的な支援とはどんなものか。
子どもの側に立って体験してみたり、グループで話しあったりしました。大変参考になりました。

子どもスイッチON!学び合う高め合う「造形遊び」

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この度、出版された東洋館出版社の本に己斐小の古市教諭の実践が掲載されました。すばらしい。

広島市教育研究会図書館教育部会〜ブックトーク

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広島市こども図書館より司書の方に来ていただいて、ブックトークを演じていただきました。
「夏に何が起こった」というテーマでブックトークをしてくださいました。
ブックトークで使われた本は、「ウェズレーの国」「トムは真夜中の庭で」「冒険図鑑〜野外で生活するために」「わたしと小鳥と鈴と」「絵で読む広島の原爆」のお冊です。
司書の方の朗読は本の世界に引き込まれるようでした。素晴らしい朗読でした。
ブックトークで子ども達に本を薦めることで読書の意欲が高まることと思います。

広島市教育研究会図書館教育部会第二回定例会〜ビブリオバトル

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校長が図書館教育部会の部会長を務めている関係で、己斐小学校で開催しています。会員約200名が集まりました。
4つの分科会をもちました。ビブリオバトル、情報活用の授業、アニマシオン、ブックトークの実際を体験します。
まずビブリオバトルです。おすすめの本を紹介するのですが、どう言えば面白さが伝わるか結構むずかしいです。本来は5分間で紹介をして、すぐその後に3分間でその本について話し合いをします。通常5人グループでやります。
最後に5人の紹介が終わった後、読んでみたくなった本を投票します。それがチャンプ本です。校長は「100枚のドレス」をおすすめの本に決め、プレゼンをしました。いじめがテーマの本です。チャンプ本に選んでもらいました。
図書館部員の先生たちの楽しく交流となりました。9月になって学級で取り入れられる先生もいらっしゃると思います。


特別支援学級校内研修会

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30年以上も長きに渡り特別支援学級の担任をされ、退職後広島市巡回相談指導専門家チーム委員をされている古田寿子先生を招聘して、特別支援学級授業研究会を実施しました。7月の授業をビデオで撮り、それを全員で見た上で、授業について話し合いをもちました。ビデオ研修です。
本校は、校内研究で図書館教育、特に国語授業改善の研究をしています。
登場人物になりきって、せりふを考えようという言語活動を位置づけて、物語を正しく読むことや場面に応じた人になりきって、せりふを考えるということがねらいです。
絵本「ひゃくにんのおとうさん」を使いました。たのしいお話です。

教員全員で特別支援学級の授業の様子をみることは、児童理解する上で大切なことととらえています。しかし、全職員が授業観察にいくことは時間的にむずかしいので、夏季休暇中にビデオでの研修を昨年から実施しています。
昨年は療育2組、今年は療育1組で実施しました。
古田先生からご指導をうけたことは、特別支援学級のみならず、通常学級でもいかしていきたいと思いました。

己斐保育園〜「ちくちく言葉・ほかほか言葉の指導」

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バカ、アホ、アッチイケなど、子供たちはよく使います。言葉によるケンカやいじめに発展します。
小学校でも言葉の指導については力を入れて取り組んでいます。保育園でもされているようでした。とても大事なことだと思いました。
また、平和教育のための、千羽鶴や絵本が展示されていました。さすがだなあと思いました。

己斐保育園参観

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保幼少連携事業として、己斐保育園、己斐みどり幼稚園、己斐小学校は互いの教育活動を参観し合う時間を設けています。
今日は、己斐保育園を参観させていただきました。
園庭では夏の遊びの真っ最中でした。シャボン玉遊び、指絵具、色水遊びなどのコーナーがあり、ダイナミックな遊びをされていました。
遊びを実現するために、先生たちの準備など大変だったことでしょう。すばらしいと思いました。園児たちは夢中になってやっていました。
また、3歳・4歳・5歳が1人ずつ3人で異年齢集団で一緒に動いていたようです。手をつないでいる様子がほほえましかったです。

2年生国語で作った友だちリーフレット

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2年生は国語科「お手紙」の学習で、「ふたりは友だちカード」を作りました。
このカードを作りながら、お話をしっかり読み進めていきました。
お話の中で、ここは友だちだなあというところをさがしながら物語を読み進め、カードにまとめていきました。そして、クラスの友だちと交流しました。

公開授業〜4年生

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広島市教育委員会指導第一課三本松指導主事を招聘しての授業研究会です。
今週の月曜日には、4年生が公開授業をしました。
戦争をテーマにした「一つの花」です。4年生は平和公園にいったり、平和のカンナの世話をしたり、平和を軸に授業が進んでいます。
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