最新更新日:2022/12/08
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吉島東小学校のホームページへようこそ! 本校は、校訓「清く 明るく たくましく」のもと、「豊かに感じ、深く考え、やりぬくたくましい子どもを育てる」を学校教育目標とし、教育活動を推進しています。東っ子の様子をご覧ください。

12月7日の給食

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献立:ごはん・麻婆豆腐・小松菜の中華サラダ・牛乳

 今日は中華メニューで、子どもたちに人気の麻婆豆腐でした。
 小松菜の中華サラダには、小松菜のほかに、にんじんや、ツナ、キャベツ、茎わかめが使われています。茎わかめは、食物繊維やミネラルが豊富に含まれていますが、苦手な子が多いです。いつもは酢の物に入っていますが、今日は中華味のサラダに入っていたので、あまり気にせず、食べられたようです。残菜もほとんどありませんでした。


11月28日の給食

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献立:減量ごはん・わかめうどん・スタミナ納豆・くわいのから揚げ・牛乳

 今日は、広島県福山市で多くとることができる「くわい」を使ったから揚げがありました。くわいは野菜の仲間で、水田で育ち、れんこんのように泥の中で茎がおおきくなったものです。給食では、そのまま油で揚げて、塩で味付けをしています。1年生は、くわいを食べたことがない児童が多くいましたが、食べてみると「ポテトみたいな味がする〜」と、先っぽまで食べきることができていました。

6年3組さんが考えた献立【独自献立】

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献立:広島がいっぱい!広島サンド(卵サンド・牛肉サンド)・ブチウマ‼クリームシチュー・牛乳

 今日は独自献立の日で、6年3組の児童が考えたものです。

 広島サンドは、広島県産の卵を使った卵サンドと、牛肉の甘辛煮を使った牛肉サンドの、2種類のサンドウィッチです。食パンの上に、サンドウィッチの具をのせて、挟んで食べました。
 ブチウマ‼クリームシチューは、給食で人気のクリームシチューをアレンジしていて、広島市内産の小松菜を使ったり、秋が旬の食材のぶなしめじを使ったりしていました。


 特にサンドウィッチが人気で、どのクラスでも、嬉しそうにサンドウィッチを作り、上手に食べている様子が見られました。おいしく食べることが出来ました!!!

6年2組さんが考えた献立【独自献立】

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献立:ごはん・広島オンリー里いものレモンがけ天ぷら・広島活用カラフルきんぴら・ほんまに広島ありすぎスープ・牛乳

 今日は、独自献立の日で、6年2組の児童が考えたものです。

 広島オンリー里いものレモンがけ天ぷらは、秋が旬の食材である「里いも」をレモン味のタレでからめた料理です。
里いもは苦手な人が多いため、おいしく食べてもらう為の工夫として、揚げ物になっていました。
 広島活用カラフルきんぴらは、給食で人気の「きんぴら」を、アレンジしていました。
 ほんまに広島ありすぎスープは、多くの地場産物を使ったスープで、「ほんまに」という広島弁を使うことで、広島らしさを出していました。


 どれもとてもおいしい料理で、特に、さといものメニューが人気でした。普段は残している子もしっかり食べていました!!!
 6年生パワーですね♪


11月11日の給食

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献立:ごはん・豚じゃが・ごまあえ・牛乳

 今日は、豚肉を使った豚じゃがでした。いつもは牛肉で作りますが、豚肉で作るので、脂の旨みが強く感じられます。じゃがいももホクホクで、とても人気でした。「豚じゃががおいしすぎました」とも、言ってくれました。
 
 6年生が修学旅行中の2日間、きなこパンや、豚じゃがなど、人気のメニューが当たってしまい、残念でした・・・。また月曜日から、しっかりと食べてほしいです!!!

秋においしい食べ物たくさん!!!

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 給食委員会では、秋においしい食べ物についての掲示を作りました。さんまや柿、さといも、しめじなど、秋が旬の食材を取り上げています。
 
 なしは、シャリシャリとした食感をしていて、果汁がたくさんある。
 れんこんは、穴があいているので、先を見通す。という意味がある。
 くりは、イガイガとした皮に包まれている。

 など、様々な特徴をまとめることが出来ています。色々な食品の名前や、その特徴を知り、覚えてほしいです。

11月10日の給食

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献立:きなこパン・豚肉と野菜のスープ煮・三色ソテー・牛乳

 今日は、子どもたちに人気の「きなこパン」でした。きなこパンは、給食室にコッペパンが届き、それを油で揚げて、きなこをまぶして作ります。手間はかかりますが、その分、とてもおいしいです。パンケースの中に残ったきなこを、おかわりしている様子も見られました。
 
 6年生は、修学旅行中なので、食べることができず残念です。きっと旅行先でおいしいものを食べていることでしょう。
 
 写真は、きなこパンを作っている様子です。

6年1組さんが考えた献立【独自献立】

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献立:旨みと辛みのマッチング坦々丼・いもいもいも!!いもがたっぷり三種のいもみそ汁・レモンゼリー・牛乳

 今日は、独自献立の日でした。
 6年生は、総合的な学習の時間で、広島市・広島県の郷土料理や地場産物について学習し、広島らしい給食の献立を考えました。そのため、考えた献立を、実際の給食に出しました。

 今日の献立は、6年1組の児童が考えたものです。

 旨みと辛みのマッチング坦々丼は、広島県の第二のソウルフードにもなっている「汁なし担々麺」をアレンジした料理です。小おかずの皿にのっている坦々丼の具を、ごはんにのせて食べました。
 いもいもいも!!いもがたっぷり三種のいもみそ汁は、秋が旬の食材である「じゃがいも」「さつまいも」「さといも」を使ったみそ汁でした。
 
 どれもとてもおいしく、子どもたちにも人気のメニューでした。

 広島市・広島県でとれた地場産物を多く使用しています。

11月8日の給食

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献立:玄米ごはん・鶏肉と大根の煮物・れんこんサラダ・かみかみ昆布・牛乳

 11月8日は「いい歯の日」で、「いつまでもおいしく楽しく食事をとるために、口の中の健康を保とう」という願いが込められています。そのため、今日の給食には、噛みごたえのある食材として、こんにゃく・れんこん・昆布を取り入れていました。
 よく噛むと、だ液がたくさん出るので、口の中を清潔に保つことができ、消化も良くなります。他にも、よく噛むと起こる良いことがたくさんあるので、しっかりと噛んで食べてもらいたいです。

11月4日の給食

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献立:広島カレー・野菜ソテー・牛乳

 今日は、子どもたちに人気の「広島カレー」でした。今回は、豚肉を使っていて、牛肉や鶏肉、卵の広島カレーとはまた違った味わいになります。残食はほとんどなく、良く食べていました。

 野菜炒めは、ツナを使っていました。お肉を使った炒め物とは違い、野菜全体に味が回ります。そのため、少ない調味料でもおいしく食べることができます。

 写真は、カレールウを作っている様子です。

11月2日の給食

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献立:ごはん・さけのから揚げ・即席漬・さつま汁・牛乳

 さつまいも・さけ・だいこん・にんじん・米は、秋が旬の食べ物です。秋においしい食材を多く取り入れることで秋の献立となっていました。

 さつまいもは甘くてホクホクしていました。

完食の木にりんごの実をつけました!

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 給食委員会では、クラスのみんなで協力して完食を目指す「完食週間」という取組を行っていました。一週間は、決められた料理を完食すると、真っ赤なりんごがもらえます🍎
 どのクラスも、毎日協力することができ、赤色のりんごを実らせることが出来ていました。
 完食週間は終わりましたが、これからも、続けて頑張れるといいですね!

10月26日の給食

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 献立:ごはん・さばの塩焼き・即席漬・八寸・牛乳

 今日は、広島県の郷土料理である「八寸」を取り入れていました。長さ八寸にまつわる料理で、八寸(約24センチ)の直径の器に盛りつけていたことからこの料理名になったとされています。鶏肉やごぼう、にんじん、さといも等の煮物で、お祝いの席で食べられることが多かったそうです。
 また、今日の完食ミッションは「八寸」でした。しいたけやさといもが入った煮物は残りがちですが、完食週間の取組のおかげで、残菜は少なかったです。素晴らしい〜!!!

10月25日の給食

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献立:ごはん・じゃがいものそぼろ煮・甘酢あえ・牛乳

 今日は、じゃがいもを、豚肉やたまねぎ、にんじんなどと一緒に煮た「じゃがいものそぼろ煮」でした。じゃがいもが丁度良くホクホクになるように作ります。甘辛い味付けで、子どもたちにもとても人気です。
 また、今日の完食ミッションの料理が「じゃがいものそぼろ煮」だったので、クラスのみんなで協力して食べることが出来ていたと思います。とっても残食が少なかったです!!!!!

10月24日の給食

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献立:ごはん・豆腐と豚肉の四川風炒め・大学いも・キャベツの中華あえ・牛乳

 今日は、子どもたちに人気の「大学いも」がありました。さつまいもを乱切りし、油で揚げた後に、しょうゆや水あめ等で作ったタレをからめます。今日のさつまいもは、鹿児島県産の「シルクスイート」という品種のさつまいもでした。ホクホクしていて、とても甘いさつまいもでした。
 完食週間の取組の効果もあり、大学いもの残食率は0.1%でした!!!!!

真っ赤なりんごは実るかな〜完食週間の取組〜

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 給食委員会では、クラスのみんなで協力して、完食を目指す「完食週間」という取組を考えました。これは、給食の残食が多いという課題を解決するために考えたものです。一日の献立の中で、一つのメニューをクラスで協力して、完食します。完食出来たら赤色で、残った量に合わせて、りんごの色が変わります。
 完食週間初日のミッションは「大学いも」でした。ほとんど全てのクラスが完食することが出来ており、赤色のりんごを実らせていました。明日のミッションは「じゃがいものそぼろ煮」です。

10月20日の給食

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献立:小型バターパン・きのこスパゲッティ・りっちゃんのサラダ・牛乳

 今日は「サラダでげんき」という物語から生まれた「りっちゃんのサラダ」が給食に出ました。4〜6年生は、小学1年生の時に、国語科で学習をしています。1〜3年生は、読み聞かせをしてもらったり、図書館で読んだりしたことがある人、全く知らないという人がいます。そのため、昨日の給食放送では、「サラダでげんき」の読み聞かせをしました。
 トマト・キャベツ・にんじん・ハム・きゅうり・とうもろこし・かつおぶし・こんぶ・酢・油・さとう・塩で出来た、物語と同じサラダを食べました。

10月19日の給食

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献立:ごはん・真鯛の竜田揚げ・ひじきの炒め煮・ひろしまっこ汁・牛乳

 今日は食育の日献立で、魚料理を主菜とした、一汁二菜の献立を取り入れていました。使っていた真鯛は、広島県大竹市の阿多田島で養殖されたもので、身がふっくらとしていました。しょうがやしょうゆで味付けをして、でんぷんをまぶして揚げています。子どもたちにとても人気で、残食率0.2%と、一人分も無い量でした。

ご飯とみそしるは「和食」の基本

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 5年生は家庭科で、「ご飯とみそしる」について学習をしています。
 米は、日本の主な農作物であり、ご飯、は日本人の主食であること。みそは、日本で古くから親しまれている調味料であり、みそしるは、ご飯を食べやすくするしる物であること等を学びました。
 ちょうど5年1組が学習した日に、給食では、ご飯とひろしまっこ汁が出ました。ひろしまっこ汁に入っている「実」から、秋という季節感や、栄養バランスについて考えてほしいです。

10月6日の給食

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献立:パン・クリーム煮・フレンチサラダ・牛乳

 今日は、手作りのホワイトソースを使ったクリーム煮がありました。クリーム煮の中には、じゃがいもやにんじん、たまねぎ、鶏肉に加えて、「うずら卵」も入ります。シチューのようなクリーム煮にうずら卵が入っていることは、なんだか違和感がありますが、意外と馴染み、おいしく食べることができます。うずら卵は、鶏卵と同じ栄養があり、様々な料理に合う食品です。
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